【R-18安価】あっ、その表情いいですね!【ミリマス】
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83: ◆w3TaxQB4LA[saga]
2018/08/31(金) 21:41:05.27 ID:IObloa7W0
>>76【SR 病みつきざぁめん 四条貴音】


それは異様な光景だった。
打ちっぱなしのコンクリートの控室で思い思いに過ごす幾人もの男たち。
彼らの全員に共通しているのは、部屋にあるモニターに釘付けになっていることと、その一物をギンギンに勃起させているという二点だけだった。
モニターにアップで映し出されているのは妖と見紛うほどの美貌を持った銀髪の女性。
そんな彼女は今、隠すべきところをかえって見せつけるように作られた品性の欠片もない服装でどこの誰とも知れない男のペニスを熱心に頬張っている。
やがて、男が女の頭を強引に押さえつけぶるりと腰を震わせる。
長い射精の後ようやく解放された女は、注がれた精液を口の中で程よく転がしごくんと飲み込んだ。

貴音『とても粘っこく、喉に絡みつくような濃厚な味わいでした♥ 苦味がやや強めでしたが後を引く味で……♥ 真、美味でした』

恍惚の表情で味の感想を述べると、口の端を零れ伝う精液をぺろりと舐め取った。
男が一礼して退出すると、番号を読み上げられた次の男が入って来る。

「今日のために2週間溜めてきました。よろしくお願いします!」

貴音「なんと、それは実に楽しみです。それでは、ご対面といきましょう」

貴音は男の前に跪くと慣れた手つきでベルトを外し、ズボンを下ろす。
大きく盛り上がったパンツをするりと脱がせると、男の肉棒がブルンと勢いよく露出した。

貴音「ふむ……サイズこそ並ですが、硬さはかなりのもの。それに、触れているだけで芳醇な香りが鼻腔を刺激してきます。おや、もう我慢汁が溢れて……」

食事のレポートでもすかるかのように丁寧にペニスを観察する貴音。
その声は落ち着いているのにどこか逸ってもいるようで、もう抑えが効かないといった様子だった。

貴音「ふふっ、前置きはこのくらいにしておきましょうか。では……いただきます。あむっ」

貴音はペニスを一口でぱくりと咥え込むと、まずは全体へ丹念に舌を這わせていく。
カリ首に残ったカスを舐め取り、カウパーと唾液の混じった汁をひとしきり塗し終えると、いよいよ本格的に精液を搾り取りに行く。
じゅっぽじゅっぽといやらしい音を立てながらペニスに吸い付き、時折上目遣いで男の反応を窺う。

「くっ……貴音さんっ、もう射精ますっ!」

貴音「ふぁい、ふぉうろ……♥ んぶぅっ♥」

男は一切の遠慮なく貴音の喉奥にペニスを突き立て、渾身の精を放つ。
貴音はそれを無抵抗に受け止め、一滴たりとも零すものかと懸命に口を窄める。
吐精を終えた男のペニスにジュルジュルと吸い付き、奥に残った精子まで飲み干して、ようやく貴音は顔を離した。

貴音「ふう……口に含んだ途端に肺まで満たすほどの雄の臭いが広がって、すっかり夢中になってしまいました♥ ぷるぷるとした食感も癖になってしまいそうです♥ 真、美味でした」

貴音がコメントを終えると、男は部屋を出て行く。
貴音はうきうきしながら次の番号を読み上げるのだった。


【SR 病みつきざぁめん 四条貴音】


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