メルトリリス「マスター、そこは私の乳首なのだけれど」
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3:名無しNIPPER[saga]
2018/08/28(火) 00:47:25.26 ID:50sVCldUO
ぐだ「はぁ……結局、ダメだったか」

ぐだ「メルトリリスとそういう関係になって早二週間。プライベートサインは彼女が俺の部屋のドアを3回ノックすること。それを聞いた瞬間、部屋でぼーっとしている俺の心は果てしなく高鳴るのだ」

メルト「マスター、心の声らしきものが全部漏れているのだけれど」

ぐだ「しかし実態は俺ばかりがイかされるのみ。ちょっと股間を加虐体質されただけで情けなく射精し、キスをされただけでいとも簡単に萎えていた股間が復活し、またイかされる。彼女のシークレットガーデンなど拝む機会すらないままに」

ぐだ「そもそも普段から膝に座られるだけで勃起し、もぞもぞされると軽くイッていたほどだ。こうなるのはある意味必定だったのかもしれない」

メルト「それは知りたくない情報だったのだけれど! 貴方私のお尻の下でなんてことをしてくれたのよ!」




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