メルトリリス「マスター、そこは私の乳首なのだけれど」
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5:名無しNIPPER[saga]
2018/08/28(火) 00:51:37.23 ID:50sVCldUO
ぐだ「はぁ、はぁ、はぁ……い、イッたのか。メルトリリス」

メルト「………」ハァハァ

メルト「さいっあくよ……こんな形で、無理やり絶頂させられるだなんて。しかも、それを割と喜んでいる自分がいるだなんて……」

ぐだ「俺も同じだったよ。無理やりイかされて、でもそれが不思議と嫌じゃなかった。嬉しかったんだ」

メルト「まったく……貴方、本当に物好きね」フフ

ぐだ「ははっ」

メルト「ふふっ。ねえ、ところで」

ぐだ「なに?」



メルト「令呪、使い切ったわね?」ニヤリ

ぐだ「え」

メルト「ウフフフ……アッハハハハ! あぁ……愚かなマスター。でも賢いマスター。私が今、何を考えているかわかるかしら」

ぐだ「………イチャイチャしたい?」

メルト「ええ、ええ。けれど、私なりのやり方でね」

ぐだ「あの、怒ってる?」

メルト「怒ってなんていないわ。けれど……あれだけいいように弄ばれたんだから……当然次は、私が攻める番でしょう?」

ぐだ「あっ、いや、やめて。構えないで」

メルト「さあ、貴方の乳首はどんな感じ方をするのか……愉しみましょう?」

ぐだ「あーーーっ!!」

メルト「いくわよいくわよいくわよいくわよ!!」

ぐだ「ンアーーーーーっっ!!!」





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