肇「フォークソングライン(ピーターパンと敗残兵)」
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29:名無しNIPPER
2018/10/16(火) 18:20:04.91 ID:kQL/W8rg0
『やっ』
 けれど肇の手は力が入っていない。簡単にどかせた。
 子供の時のように、やはり肇のアソコには毛が生えていない。
 俺は恐る恐る肇のアソコに手を伸ばした。
 肇の膣中は白い肌とは違い淡いピンク色していた。
『やだ・・・。そんなに、見ないで』
 肇の声は恥じらいのせいかとてもか細い。
『ごめん』
 そう言ったが肇のアソコから目が離せない。俺はおそるそる指を肇のアソコに沈めた。
 指が簡単に飲み込まれていく。
『やだ・・・。待って』
 待てない。俺は指をすべて肇の膣中に埋めた。 
『あっ・・・んっ・・・』
 肇の口から苦しそうなけどどこか甘い声漏れた。
 その声より甘い声が聞きたく、一心不乱に指を肇の膣中で動かした。
『あっ・・・。やっ、待って。んっ・・・』
 肇の口から甘い声が洩れてくる。
『あっ…。うっ…。んん。あっあっ。きもち・・・いい』
 肇の白い肌が徐々に赤くなってくる。そして声も徐々に大きくなってくる。
『やっ…。ダメ。おねがい・・・。だめ・・・いっちゃう』
 肇は体を大きく震わせながらイッた。
 イッたばかりの肇は『はぁ…はぁ…』と妙に色っぽい吐息を漏らしながら息を整えている
 そのせいで肇の慎ましい胸が上下している。その動きがやらしくてたまらない。
 俺のモノは硬くなっている。
 早く挿入たい。


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