肇「フォークソングライン(ピーターパンと敗残兵)」
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30:名無しNIPPER
2018/10/16(火) 18:20:31.38 ID:kQL/W8rg0
 俺ははやる気持ちを抑え『気持ちよかった?』と問いかけた。
 肇は顔をそらし恥じらいながらもコクリと頷いた。
 恥じらう肇もかわいい。
 俺のモノが更に硬くなり痛いくらい。
 挿入たい。
『肇、いいかな?』
 肇はコクリと頷いてくれた。
 俺はズボンとパンツを脱ぎ捨てた。俺のモノが自由になる。
 肇は初めて見る男性器に驚いているのか、俺のモノから視線が外れない。
『そんなに見られると恥ずかしいな』
『ご、ごめん、ね。でもその、初めて…、見たから』
『子供の頃一緒にお風呂にも入っただろ』
『そうだけど、だってその時こんなに大きくなかったんだもん』
『けどコレが今から肇の膣中に入るんだよ』
 肇は少し緊張した面持ちで『う、うん』と言った。その時も、肇の視線は俺のモノから外れることはなかった。
『肇、挿入るよ』
 俺は肇のアソコに自分のモノをあてがった。
『ちょっ、ちょっと待って』
 肇は慌てながら叫んだ。
『どうした』
『その…、私、初めて、だから』
 肇は恥ずかしそうに言った。
『大丈夫。俺もだから』
『キミもなんだ』
『そうだよ』
『なら初めて同士だね』
 ハニカンだ笑みを俺に向けた。


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