肇「フォークソングライン(ピーターパンと敗残兵)」
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52:名無しNIPPER
2018/10/16(火) 18:42:23.91 ID:kQL/W8rg0
 頬を。手を。二の腕を。ももを。お腹を。胸を。アソコを。
 ごくり。無意識につばを呑み込んでいた。
 俺は辺りを見渡した。人影はない。
 言い訳を考えればいいよ・・・な。
 俺は起こす素振りで肇の頬を触ろうとした瞬間。
「うーん…」
 肇は寝返りをうちながら、うなされた。そして
「……ぷろでゅーさーさん。せめて…きがえ……させて……」
 おじいちゃんたすけて…。と言った。
 たすけて…。助けて!?
「おい。肇。肇起きろ」
 肇の体を揺すっていた。ヤバイ。どうしよう。肇、起きないでくれ。そう思った思い通りにはならなかった。
「う〜ん」
 肇を目を擦りながら体を起こした。その時、Tシャツの隙間から、チラリと白い肌が。谷間が見えた。
 ブラジャーをしていない。
「あれ…。ぷろでゅーさー、さん」
 誰かを探している。その姿が儚く妙にエロい。
 そして、肇が動くたびに、首元がたわみ白い肌と谷間が見える。
 あと少し。あと少し、たわめば、先が。
「ぷろでゅーさーさん…。あれ?なんでキミが」
 肇が俺に気がついた。その時、肇の体が正面を向き、ほんのわずか前のめりになった。
 ピンク色の乳首が見えた。


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