肇「フォークソングライン(ピーターパンと敗残兵)」
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68:名無しNIPPER
2018/10/16(火) 18:54:59.75 ID:kQL/W8rg0
「ひゃっ…。ちょっ…やっ…ん、あん…や、止めてください」
「えー。でも肇のココは」
「そうじゃ…あん♡やっ…んん…あん♡」
 パンツの中でPの手が動くたびに肇は体をよじらせ、口から甘い声がこぼれ落ちていく。
「ダメ…あっ…んっ…やっ…ひゃん」
「肇のココどんどん凄いことになってきてるぞ」
「そうじゃ…んっ…」
「じゃあなんだ」
 Pはいじるのをやめ、手を引いた。
 Pの指は濡れていた。
「あっ…」
 肇の口から漏れた吐息のような声はどこか満足していない。
「どうした」
「いえ、その」
「しっかり言わないとわからないだろ」
「えっと。その」
 肇は恥ずかしいのか目が泳いでいる。
「こっ、ここじゃその、恥ずかしいので、お…お部屋で・・・」
 肇は顔を真赤にしながら言った。


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