肇「フォークソングライン(ピーターパンと敗残兵)」
1- 20
67:名無しNIPPER
2018/10/16(火) 18:54:29.61 ID:kQL/W8rg0
 肇はゆっくりと。けれど、どこか名残惜しそうに口を離した。
 口はナニかで膨れている。
 肇は手で器を作ると、口に含んだものを出した。
 口から白濁したものがドロっと吐き出され、肇の手を汚した。
「いっぱい出ましたね」
 肇はうっとりと白濁したものを見ながら言った。
 そして、すんすんと臭いをかいでから、手の中に出したモノを再度口に流し込んだ。
「とても生臭く、苦いですね。それに粘り気もすごく、まだ喉の奥にこびり付きます」
 Pは「そっか」と肇の頭を撫で
「こんど食レポの仕事やってみっか」と言った、
「もうPさん」
「冗談だって」
 Pの冗談に肇はぷくっと頬を膨らませた。
「それにしても…。まだ、元気みたいですね」
 肇は男性器をマジマジと見ながら言った。男性器はまだ大きく、肇の唾液のせいで艶かしく光っている。
「前にヤった時から抜いてなかったからな。だからまだ出来るぞ」
「そう…ですか」
「なんか嬉しそうだな」
「そんなわけじゃ…きゃっ」
 いつのまにかPの手が肇のパンツの中に侵入していた。


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
110Res/109.68 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice