肇「フォークソングライン(ピーターパンと敗残兵)」
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73:名無しNIPPER
2018/10/16(火) 19:00:54.84 ID:kQL/W8rg0
 肇は躊躇することなく黒いパンツも脱いだ。
 パンツに隠れていた秘部が露わになる。秘部は黒々とした陰毛がしっかりと生えていた。画面の向こうではなく、初めて生で見る女性の秘所に、俺は釘付けになった。
 肇が動くたびに秘所がチラチラと見える。
 あれが肇の…。
 けど肇が座り方を変えてしまったため見えない。微かに陰毛が見えるだけ。
 Pは肇が脱いだパンツを取り上げ、ジロジロとクロッチを見た。
「P…Pさん」
「はは。凄いな」
 Pは肇にクロッチを見せつけている。クロッチは肇のものでシミが出来ていた。
「や、やめてください」
「別に良いだろ。肇の気持ちよかった証拠なんだから」
「でも」
「それにこれからもっと凄いことすんだから」
 Pの言葉に肇は何も言わず、頷いた。
「肇もエロくなったな」
 Pは肇の黒い艷やかな髪をワシワシと撫でた。髪が乱れる。
「Pさん」
 肇は乱れた髪を必死に整えている。
「肇、脚広げて」
 Pは髪を整えている肇を無視するように言った。肇は髪を整えてから足を広げた。
 秘所が露わに。
 肇の秘所はピッタリと閉じているのではなく、微かに開いていて、すでに濡れていた。
 Pの指が秘所に触れた。
「んっ…」
 肇は体をビクつかせ、口からくぐもった声をもらした。
 けどPは気にする様子はない。Pは慣れて手付きで肇の秘所をいじり始めた。
 くちゅっ。くちゅっ。と微かな水音が聞こえてくる。
 肇はシーツを握り、歯を食いしばり必死に声を我慢している。
 Pは肇の様子を伺いながら、ゆっくりと指を秘所に沈めていく。


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