肇「フォークソングライン(ピーターパンと敗残兵)」
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名無しNIPPER
2018/10/16(火) 19:00:54.84 ID:kQL/W8rg0
肇は躊躇することなく黒いパンツも脱いだ。
パンツに隠れていた秘部が露わになる。秘部は黒々とした陰毛がしっかりと生えていた。画面の向こうではなく、初めて生で見る女性の秘所に、俺は釘付けになった。
肇が動くたびに秘所がチラチラと見える。
あれが肇の…。
けど肇が座り方を変えてしまったため見えない。微かに陰毛が見えるだけ。
Pは肇が脱いだパンツを取り上げ、ジロジロとクロッチを見た。
「P…Pさん」
「はは。凄いな」
Pは肇にクロッチを見せつけている。クロッチは肇のものでシミが出来ていた。
「や、やめてください」
「別に良いだろ。肇の気持ちよかった証拠なんだから」
「でも」
「それにこれからもっと凄いことすんだから」
Pの言葉に肇は何も言わず、頷いた。
「肇もエロくなったな」
Pは肇の黒い艷やかな髪をワシワシと撫でた。髪が乱れる。
「Pさん」
肇は乱れた髪を必死に整えている。
「肇、脚広げて」
Pは髪を整えている肇を無視するように言った。肇は髪を整えてから足を広げた。
秘所が露わに。
肇の秘所はピッタリと閉じているのではなく、微かに開いていて、すでに濡れていた。
Pの指が秘所に触れた。
「んっ…」
肇は体をビクつかせ、口からくぐもった声をもらした。
けどPは気にする様子はない。Pは慣れて手付きで肇の秘所をいじり始めた。
くちゅっ。くちゅっ。と微かな水音が聞こえてくる。
肇はシーツを握り、歯を食いしばり必死に声を我慢している。
Pは肇の様子を伺いながら、ゆっくりと指を秘所に沈めていく。
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