肇「フォークソングライン(ピーターパンと敗残兵)」
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名無しNIPPER
2018/10/16(火) 19:08:28.38 ID:kQL/W8rg0
「もう、動いて…いいですよ」
もう動いて平気。そう言ってるつもりなんだろう。
けど、なかなか動こうとしないPに、痺れを切らしているようにしか思えない。
肇に催促され、Pはゆっくりと腰を動かし始めた。その顔は笑いを堪えているように見えた。
けど肇は気がついていない。
「んっ…あ…♡」
甘い嬌声をこぼした。
Pは膣中の感触を確かめるように、ゆっくりと腰を動かしている。
「んン…。あっ…。んっ♡んふ…あっ…♡」
甘い嬌声を漏らしながら、ビクッ。びくんっ。と肇の体が微かに跳ね、ベットが微かに軋む音をたてる。
「んっ…あっ、あん。あっ…ン、んく…。あっアッ…」
肇シーツを握りしめ、必死に我慢している。けど、甘い嬌声は徐々に大きくなっていく。
Tシャツの内側で、こぶりな胸が揺れているのがわかるくらい揺れている。
「あっ…はん…アッ…あ♡あん、いっい♡んっ…あっぁ♡気持ち、いいです…P…、Pさん…Pさん♡」
肇はPの背中に手を回し、抱きついた。
ぱんぱんぱん。腰が打ち付けられる音が聞こえ、ぐちゅ。ぐちゅ。と卑猥な混ざり合う水音も聞こえてくる。
「あっ…Pさん♡んぁ…もっと…もっと、きて…ください♡」
肇は気にする様子はない。それどころか気持ちよ…さそうによがっていた。
ぐちゅっ、ぐちゅ。ぱんっ、ぱんぱん。ずちゅっ、ぬぷっ、ぬぷん。ぐちゅっ、ぐちゅん。
「あっ…はん…あっあっ…ンん♡あっ…」
肇は鳴くように甘い嬌声をもらし、ひっくり返ったカエルのように股を広げ、ベットの上でよがっている。
秘所からもいやらしい音が聞こえてくる。
俺は目を背けたかった。けど、目を背けことができない。わかんない、わかんねーよ。
俺は無意識にズボンのずらしていた。
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