肇「フォークソングライン(ピーターパンと敗残兵)」
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67
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名無しNIPPER
2018/10/16(火) 18:54:29.61 ID:kQL/W8rg0
肇はゆっくりと。けれど、どこか名残惜しそうに口を離した。
口はナニかで膨れている。
肇は手で器を作ると、口に含んだものを出した。
口から白濁したものがドロっと吐き出され、肇の手を汚した。
「いっぱい出ましたね」
以下略
AAS
68
:
名無しNIPPER
2018/10/16(火) 18:54:59.75 ID:kQL/W8rg0
「ひゃっ…。ちょっ…やっ…ん、あん…や、止めてください」
「えー。でも肇のココは」
「そうじゃ…あん♡やっ…んん…あん♡」
パンツの中でPの手が動くたびに肇は体をよじらせ、口から甘い声がこぼれ落ちていく。
「ダメ…あっ…んっ…やっ…ひゃん」
以下略
AAS
69
:
名無しNIPPER
2018/10/16(火) 18:55:26.90 ID:kQL/W8rg0
肇の言葉を聞きPは「ははっ」と笑ってから
「肇もエロくなったな」と言った。
「ちが…くわないです」
肇は恥ずかしがりながらも認めた。
「ならえっちな肇ちゃんのお部屋に行こっか」
以下略
AAS
70
:
名無しNIPPER
2018/10/16(火) 18:56:16.53 ID:kQL/W8rg0
俺が肇の部屋を、窓から覗いたときには既に二人はいた。
二人は互いの腰に手を回しながら深いキスをしている。
まるで恋人同士。
二人は満足したのかゆっくりと離れていく。
Pは肇をベットに座らせると、そのまま押し倒した。
以下略
AAS
71
:
名無しNIPPER
2018/10/16(火) 18:58:37.03 ID:kQL/W8rg0
「ぴっ、Pさんを思って…してました」
声を震わせながら言った。
「そっか。ならあの幼馴染は」
俺!?
アイツの言葉に俺はドキッとした。けど、俺は願った。
以下略
AAS
72
:
名無しNIPPER
2018/10/16(火) 18:59:50.62 ID:kQL/W8rg0
「へー。いつもそうやってしてるんだ」
Pは肇の髪を撫でた。黒いつややかな髪が揺れた。
肇はコクリと頷いた。
「なら、いつも服着てるんだ」
肇はまた、コクリと頷いた。
以下略
AAS
73
:
名無しNIPPER
2018/10/16(火) 19:00:54.84 ID:kQL/W8rg0
肇は躊躇することなく黒いパンツも脱いだ。
パンツに隠れていた秘部が露わになる。秘部は黒々とした陰毛がしっかりと生えていた。画面の向こうではなく、初めて生で見る女性の秘所に、俺は釘付けになった。
肇が動くたびに秘所がチラチラと見える。
あれが肇の…。
けど肇が座り方を変えてしまったため見えない。微かに陰毛が見えるだけ。
以下略
AAS
74
:
名無しNIPPER
2018/10/16(火) 19:03:03.26 ID:kQL/W8rg0
「んっ…あっ…んン」
肇の秘所は簡単に、指の付け根まで呑み込んでしまった。
Pは直ぐに沈めた指を動かした。
「ん…くっ…んん…。やっ」
肇は必死に声を我慢している。けど、ぐちゅっぐちゅ。秘所からはいやらいい水音が聞こえてくる。
以下略
AAS
75
:
名無しNIPPER
2018/10/16(火) 19:03:59.58 ID:kQL/W8rg0
「はぁ…はぁ…」
まるで運動後のような荒い呼吸。
Tシャツが汗のせいで肇の体にへばりついている。胸の形が浮き出て、胸の先端が膨れているのもわかる。
Pはゆっくりと指を秘所から抜いていく。
肇は体を微かに震わせながら「んっ…ぁっ…♡」甘い切ない吐息をこぼした。
以下略
AAS
76
:
名無しNIPPER
2018/10/16(火) 19:05:31.82 ID:kQL/W8rg0
男性器がゆっくりと肇の膣中に挿入っていく。ことはなかった。
Pは焦らすように、先を秘所の入り口にこすりつけているだけで挿入ようとしない。
「んっ…あっ…。んン」
肇の焦れっぽい甘い声が響く。けどPは挿入しようとしない。
「あっ…んっ…♡。もう、はやく♡」
以下略
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