肇「フォークソングライン(ピーターパンと敗残兵)」
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80:名無しNIPPER
2018/10/16(火) 19:12:07.43 ID:kQL/W8rg0
「んあっ…。P、Pひゃん。話が…んっ♡あっ♡…んん♡ち、違いま…す♡」
 肇はバンザイをやめ、Pに体をまた預けた。お尻はTシャツの裾にまた隠れてしまった。
「おい、おい。誰がバンザイやめて良いって言った」
「んひぃ。ダメ♡そんひゃに…いじらないで…」
「ならバンザイしろ」
 肇はゆっくりと両腕を上げた。
 白いおしりが現れた。やはり肇のおしりは指を咥えていた。
「しました。しましたからはやくぬいてください」
 肇は捲りたてる様に言った。
 Pはつまらなそうな表情を浮かべながら、言われた通り指をゆっくりと引き抜く。
「んっ…あっ…おっんン。あっ…ぐりぐり、しないでくだしゃい」
「わかったよ」
 Pは勢いよく指を引き抜いた。
「おぅん」
 肇はおかしな声を上げた。ただ、目はとろんとし、どこかすっきりとしていた。
 Pは肇の様子を気にする様子はなく。Tシャツの裾に手をかけた。そして一気にめくりあげた。
 たゆん。
 Tシャツの裾が下乳に引っかかったのか肇の胸が、揺蕩いながら現れた。
 特段大きいわけでもないし、小さいわけでもない。けど、ものすごく形の整ったおっぱい。
 美乳ってこの胸のことを言うんだろ。
 胸が露わになったのに肇は恥ずかしがらない。今更恥ずかしがることではないのだろう。
 それでも、少しは恥じらって欲しかった。


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