肇「フォークソングライン(ピーターパンと敗残兵)」
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81:名無しNIPPER
2018/10/16(火) 19:13:59.85 ID:kQL/W8rg0
 肇はPの首に手を回し、体を密着させる。胸が窮屈そうに押しつぶされ、形を変える。
 Pは肇の耳元でナニかを囁いた。
 何も言わずに肇は頷いた。
「んっ…あっ…」
 ゆっくりと肇の腰が動き始める。
「んっ…あっ…ぁ…んン。あっ…ん、ふく…んっ…あっアン♡うくっ…ふーっ。んっ…。あ♡」
 肇は秘所をPの股間に密着させながら、ぐりっ、ぐりっ。と気持ちいい場所を探すように腰を動かしている。
「あっ…はっぅん。くっ…ん…あっ♡あん♡あっ…うん♡あっ…ぁん♡
 んく…あっ…あっぁっ♡…っ。んっ…あっ♡あっ…っん♡あっ…あっ…はん♡」
 ぐりっ、ぐりっ。と押し付けるような腰の動きが、ぐりぐりと激しく、小刻みになっていく。
 肇の甘い嬌声も徐々に大きくなっていく。
「んっ…ちゅっ。あむ♡んむ。ぷはぁ♡Pさん、どう…ですか」
 肇は自分からPにキスをして聞いた。
「あぁ、いいぞ。ただな、肇」
 そう言ってPは肇と繋がった肇をベットに押し倒した。
「俺はこれぐらい激しい方が好きなんだ」
 Pは腰を激しく動かし始めた。


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