肇「フォークソングライン(ピーターパンと敗残兵)」
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82:名無しNIPPER
2018/10/16(火) 19:15:01.18 ID:kQL/W8rg0
 パンパンパン。激しく腰が肇の打ちつけられ、ベットがシギシギシと激しく軋む。
 ぐちゅっ…じょぶっ…じゅぶじゅぶ…ぐちゅっぐちゅん。秘所から混ざり合う卑猥な水音が聞こえてくる。
「あっ…やん♡あっ♡あん♡だめ…んン♡そんなに…ンッ。あっ…あん♡ダメ…やん♡
 激しいく…んっあっあっ…しないで…」
 肇もベットの上で恥ずかしげもなく乱れている。
「あん♡あっあっ…はぅ♡っん…あっ、あん♡あっ…んン♡もっと…もっと奥を…奥を♡」
 数秒前はダメって言っときながら、今はよがりながらもっと奥をと強請っている。
 もう清純派アイドルの面影はない。
 Pの腰の動くは更に激しさを増していく。
 ぐちゅぐちゅっ。ズボ、ぬぽ♡ぐりゅっ、ぐちゅぅぅ。
「あっ…だめ♡…そこ…いい♡んンっ♡あっ、はぅン♡」
 肇の体は何度もビクつく。
「どこがイイんだって」
「奥…奥が気持ちいいんです。だから…だひゃら。もっと奥をぐりぐひ虐めへくだふぁい」
 Pは腰を勢いよく肇にうちつけた。
「あん♡」
 男性器が最奥に届いたのか、気持ちよさそうな声で肇は鳴いた。
 ぐりぐりっと男性器は肇の奥を刺激しいく。
「あっ…あっ♡うく…。あっ…やん♡あぅ…そこ♡もっと…もっと♡あっ、あん♡気持ちいい♡きもひいいです♡」
 肇はシーツを掴みながら体をよじらせている。
「肇…そろそろ出すぞ」
 Pの声に余裕が消えていた。
「んっあっ…まって、もう少しで…ん♡わたひも…あっ♡あん」
「だめだ・・・もう、出る」
「なら…私の膣中で出してください」
 肇は腕をPの首に回し、足でPの体を抱き寄せ、Pを離そうとしない。だいしゅきホールド。
 Pも腰を肇にこれでもかと激しく打ちつけ、動かなくなった。
「はぁはぁ」
 聞きたくない男の吐息が聞こえてくる。


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