肇「フォークソングライン(ピーターパンと敗残兵)」
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86:名無しNIPPER
2018/10/16(火) 19:17:53.41 ID:kQL/W8rg0
 肇はコンドームを受け取ると、直ぐに封を切らずに男性器に口に含んだ。
 あむっ。んむっ。ぐむっ…ぐちゅっ。はむっ…ずちゅっ。ちゅるっ。ごくん。
 まるで夢のように、尿道に残った精液を肇は吸い出した。
 肇にお掃除された男性器は綺麗になっている。
「まだ出来ますね」
 肇は男性器に手を触れてから、コンドームの封を切り、コンドームを口に咥えた。
 そしてそのまま男性器を咥えた。
「あむ♡でひました。どうでした♡」
 男性器には見事にコンドームが装着されていた。肇はちゅっ。と男性器の先にキスをした。
 こんな事まで・・・。俺の知ってる肇はもういない。
 ただそこにいるのは、男に調教された卑しい女。
「あぁ、良かった。ケツコッチに向けろ」
 肇は四つん這いになり、フリフリとお尻を振っている。
 そんな肇を見てPは口元に笑みを浮かべながら、秘所に男性器をあてがった。
 ぬぷっ。ぬぷぷぷ。
 男性器が秘所に挿入っていく。
「んっ…あっ♡あは♡」
 男性器を秘所は全て呑み込んだ。
 Pは肇の細りとした腰を掴み、腰を動かし始めた。
 パンッ。パンッ。パンッ。
 肇の白いお尻に股間が何度も打ちつけられ、ベットは絶え間なく軋んだ音を奏でる。


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