肇「フォークソングライン(ピーターパンと敗残兵)」
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87:名無しNIPPER
2018/10/16(火) 19:18:54.01 ID:kQL/W8rg0
「あっあっ…んっ♡あっ…はうっ…ぅっ…あっあん♡あっ…あっ♡もっと…
 もっと激しくしてください♡あっ…んっ…あっあん♡」
 目はとろんと溶け、口をだらしなく開け、甘い嬌声で肇は鳴いている。
 俺の知っている、轆轤を前にしたキリッとした表情でも、どこか抜けているほわんとした表情でもない。
 獣の様に後ろから突かれ、獣のように快楽に溺れている。
「んっあっ♡あっあっ♡あん♡はうっんンっ…あっあっ。Pのさんの…あっ…んン。
 Pさんの形が…わかります…あん♡あっ…膣中がいっぱい…Pさんので埋めれれて…
 あっ、やん♡あっあっ♡んあっ…キモチイイ…んン♡です…きもひひいいです。あぁん♡」
 肇は恥ずかしげもなく叫んだ。
 なのにPは腰を動かすのをやめていた。けれどベットは軋む音をたている。
 そして、ぱちゅんぱちゅんぱちゅん。と水音まで混じった肉と肉がぶつかり合う音がする。
 肇の体が前後に激しく揺れていた。
 たゆん、たゆんと肇の胸も体の動きに合わせて揺れている。
 肇が動きに合わせ、秘所は男性器を飲み込んでは、名残惜しそうに抜く。そして途中でまた全てを咥える。
「ン♡あっ…はん♡キモチイイ♡Pさん、キモチイイです♡もっと♡もっと激しくしてください」
 さらに肇は催促をしてくる。
 肇の言葉にPは苦笑いをした。
 それもそうだ。だってP自身は動いてないんだから。
 肇が…。肇自身が激しく動いている。獣なんかじゃない。獣のメスだってこんなに自分から動かない。
 ははは。
 目頭が熱いや。


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