肇「フォークソングライン(ピーターパンと敗残兵)」
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89:名無しNIPPER
2018/10/16(火) 19:20:19.61 ID:kQL/W8rg0
 ぐちゅっ…じゅぼっ…ぐにゅん、ぐぽっ…。じゅぶじゅぼ。
「あっ…あっ…。だめ…いっちゃう♡いっちゃう♡
 あっ…あん♡…っ♡んン♡イク…あっ♡りゃめ♡もう♡…あっ…あ〜〜〜〜〜」
 肇はおしりを股間にこれでもかというくらい押し付け密着させながら、イッた。
「はぁ…はぁ…」
 男性器を秘所で咥えたまま、身を丸めながら息を整えている。
 けれどイッていないPは腰を動かし始めた。
「…っ。まって…ください…。私…イッた…ばっかで…。まだ…動か…おふ」
 吐息の混じった甘い声が突然、ノドが潰れたような呻きの様な声で肇は鳴いた。
「おう…うぐ…あっ…あぐ…ソコは…ちがいます…」
 身を丸め肇は必死に抗っている。俺はPの手元を見た。
 指が肇のおしりの穴に触れている。違う…。指が肇のおしりの穴に埋まっている。
 ぐりっ…ぐりっ。Pの指が動く。
「ふくっ…。うぐっ…。お…おぉぉん。あっ…ぁく♡んン。あっ…やっ…んぁ♡ぁっあっ♡うくっ…あっ♡」
 男性器をハメらられ、おしりの穴をイジられながら肇は気持ちよさそうな声を上げている。
 ぐりゅっ、ぐちゅっ。ぐにゅっ、じゅぶっ、ぐぼぉっ、ぬぷっ。ずちゅぅぅ。
 秘所からは、とめどなく秘水が溢れ出てくる。
 くに、くに。ぐりん、ぐりっ。Pは器用におしりの穴をいじめる


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