肇「フォークソングライン(ピーターパンと敗残兵)」
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88:名無しNIPPER
2018/10/16(火) 19:19:25.22 ID:kQL/W8rg0
「っ…あっ…はっ…んン♡あっ…はぅ♡うく…んっあっあっ…うくぅ♡あっ…んひーーー」
 肇が激しく、気持ちよさうに動いていると、パーン。と乾いた何かを叩く音がした。
 パシーン。ペシン。ベチッ。何度も乾いた音が部屋に響く。
 その都度
「ひゃん♡」「きゃっ♡」「あぅん♡」「やん♡」
 と気持ちよさそうな声で肇は鳴いた。
 白い肌が赤く紅葉に染まる。
「どうだ肇」
「あん♡きもちいいです♡」
「ヘンタイな肇ちゃんは尻を叩かれるのが好きなんだな」
「はいっ♡ヘンタイな私は…あん♡おしりを叩かれて…ひゃん♡喜ぶ…んン♡
 いやらしい女です♡あん♡だから、もっと♡もっとぶってください♡」
 乾いた音をたてながら白かったおしりは、赤色に染まっていく。
 ぐちゅ。くちゅっ。ぷちゅっ。ぶじゅっ。
 秘所はいやらしい音をたて、白い太ももには幾筋の秘水の筋。
 シーツには溢れ出た快楽の証拠が染みを作っていく。
「あっ…んひ♡だめ…あん♡あっ…ぅく♡ひゃん♡」
「何がダメなんだ」
「もういっしゃう♡」
 Pはおしりを叩くのをやめ、肇の腰を掴んだ。そしてこれでもかというくらいに腰を肇にぶつける。


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