肇「フォークソングライン(ピーターパンと敗残兵)」
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92:名無しNIPPER
2018/10/16(火) 19:23:04.42 ID:kQL/W8rg0
「んっ…あっ…。大きい。それにとても熱い。隔たりが無いだけで、こんなにPさんを感じることが出来るんですね」
 肇はうっとりとしながら言った。
「Pさん、私の膣中どうですか。やっ♡…あん♡」
 Pが肇を下から突き上げた。
 突然の出来事に肇は体勢を崩し、Pの胸板に倒れた。
「やっ♡あん♡あっ…ダメ♡動かないでください」
 肇はPの胸に顔を埋めながら悶ている。
 Pは下から肇を何度も突く。
「あっ…だめ♡あン…待って。動くの待って♡」
 けれどPの腰は止まらない。
 肇のおしりを鷲掴みしている。白い柔らかそうなおしりが、むにゅっ。と男の手の形に変わる。
「まって♡ン…あっ♡だから、動かないでください…んン♡」
 肇はPのほっぺたを思いっきり引っ張った。
「はひめ。やめほ」
「Pさんが…動くのを…ンッァ♡やめたら…やめます」
 pは渋々動くのを止めた。


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