肇「フォークソングライン(ピーターパンと敗残兵)」
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93:名無しNIPPER
2018/10/16(火) 19:23:42.91 ID:kQL/W8rg0
「もうPさん。止めてって言ったじゃないですか」
「ワルイ、悪い。久々のナマが気持ちよすぎて」
「もー」
 肇はPにまたがったまま、ぷくーと頬を膨らました。
「今回は私が動くので、Pさんは動かないでくださいね」
 宣言した肇はPの胸板に手をつき、ゆっくりと腰を浮かした。
 男性器が肇の秘所から現れる。コンドームをしていない男性器は、秘蜜でテカっている。
 先まで抜くと、また肇はゆっくりと腰を落としていく。
「んっ…あっ…んン…んくっ…あっぁっ」
 ゆっくりとだが、徐々に腰の動きが速くなってくる。
 ぱちゅ…。ぱちゅ…。ぱちゅ…。
 秘所からイヤらしい音が聞こえる。
 肇の美乳が腰の動きに合わせ、たゆん。たゆん。と上下している。
「どっ…どうですか、Pさん♡んっ…♡気持ち…いいですか。んっあっぁ♡」
「あぁ、気持ちいいぞ」
「よかった…っ♡私も、気持ちいいです…♡奥まで、Pさんのがいっぱいで…♡
 おちんちんが、こつん、こつんと奥に…んぁっはん♡あたるのが気持ちいです♡♡♡」
「そっか。ならもっと気持ちよくしてやる」
 Pは肇の腰を掴み、下から突き上げた。肇の胸がひときわ大きく揺れた。


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