肇「フォークソングライン(ピーターパンと敗残兵)」
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98:名無しNIPPER
2018/10/16(火) 19:26:44.11 ID:kQL/W8rg0
「でしたらPさんから」
「いや。俺は後でいい。俺は肇と違って髪を乾かすのに時間がかからない。
 それにお茶こぼしたから、シャワー借りたと言えば怪しむが詮索してこないだろ」
「…そうですね。なら私から失礼します」
 何事もなかったように肇はベットから抜け出した。
 けれど秘所から精液がどろりとこぼれ落ちる。肇は慌ててティッシュを秘所に当て、拭った。
 何度も秘所を拭うが、秘所からは精液が落ちてくる。
「もー、Pさん出しすぎです」
「わるいって。てか平気なのか」
「何がですか」
「何がって…。ほら、あれだよ」
 初めて歯切れの悪い言葉を聞いた。
 肇は思い当たった節が合ったのか「あぁ」と、秘所にティッシュをあてがいながら言った。
 俺にはまったく検討がつかない。
「平気です、安心してください」
 肇はニコリと言った。
「そう言ってもな」
「私、不順ではなく毎月ちゃんとキテますし、それにこの前終わったばかりですので」
 肇はガニ股になり、秘所からこぼれ落ちる精液を処理しながら言った。


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