8: ◆SHmukQ/VZk[sage]
2018/10/22(月) 07:28:28.20 ID:h7e0EI4bo
流石に、あくまで、これは前座であって、射精させたらもしかしたら終わってしまうかもしれない。
1回だけと言っていたことから、そんなに回数は出来ないですよね?
そう考えると、囁きに乗ってはだめ……ダメですよ……。
そんな葛藤しているのに、彼は
「美優さん……、もうダメで……」
そんな求めた顔なんてするから。
私の中で、何かが弾けた。
じゅるじゅぞるるじゅじゅじゅるるるっ!!
「っ、ぁッ!」
全てを吸い出すように、いやらしい音が鳴るように亀頭を飲み込む。
全体的に擦り合わせていた胸もカリを引っ掛けるように擦り合わせて、一点に集中させるように感じさせる。
一旦口から亀頭を離して、すぐに胸でおしつぶすように、包み込むように。
ダメですよ、そんな女の子を興奮させるようなことをしちゃ。
だって、私の中で炎が滾っちゃったんでしから。
ぐちゃぐちゃでヨダレも精液も混ぜりあわせた汁で胸とおちんちんをかき混ぜます。
混ぜる度にねっとりとした音が部屋を響かせ、乳首もおちんちんもどっちも硬くなって、触れ合って、更に硬くなる。
そうすると、ヒクヒクと小刻みにおちんちんが震え始める。
いつものサイン、子種を吐き出すサイン。
私は胸で全体を、お口でカリと亀頭を吸い上げ、受け止める準備をして待つ、早く早くって待ち遠しく喉を鳴らす。
「っあっうくぁ!!!」
出された子種をひとつも逃さないように口で封をする。
苦しくて、苦くて、でも満たされていくこの気持ち。
満足させられたんだなっていう、幸福感。
飲み込んで、喉の絡まる感覚に慣れて。
この感覚さえも愛おしい。
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