34:名無しNIPPER[saga]
2018/10/28(日) 20:25:05.37 ID:M/MIHEDN0
シトナイ「あっ……くぅぅ、いたい……いたいよ……」
衛宮士郎を模した怪物は、無理やりシトナイに挿入して容赦なく腰を打ち付ける。
何度も、何度も。
彼女の両手を掴んで拘束し、小柄な体躯など一切顧みない乱暴な陵辱は、
強姦という言葉すら生温いほどに凄惨だ。
初めは下腹部の痛みに涙を流して哀訴嘆願を繰り返していたシトナイも、
やがて泣く気力すら失せたのか、小さな呻き声を漏らすだけに落ち着いている。
シトナイ「はぁ……はぁ、っ。ん、、、ゃっ……。もう、やめて」
???「やめてという割に濡れてるじゃないか」
シトナイ「ちがう……ほんとに、ほんとに苦しいの。
いたくて、いたくて、たまらなくて。おなか、はじけそうで」
???「言っただろ。知らないってさ。
魔術師が相手を殺める時と同じさ。容赦なんて、無い」
シトナイ「う、ぅぅぅっ……いやだぁっ……」
再度、シトナイが泣き始める。
しかし両手は掴まれていて、溢れる涙を拭う事も出来ない。
彼女の体には大きすぎるモノは、霊核まで貫かんばかりに暴れ、
ぐちゅぐちゅと肉をかき分ける淫靡な音だけがシトナイの泣き声をかき消していく。
ひときわ大きく波打つモノに、シトナイが絶望の眼差しを向けるのも意に介さず。
膨張した精魂は残らず彼女の膣に吐き出された。
シトナイ「ぁ……あっ……」
???「本当に脆い肉体だな。こんな体で良く聖杯戦争に臨めたもんだ。
容姿だけは優れてる様だし。ホントは魔術師じゃなくてラブドールの研究でもしてたんじゃないのか?
アインツベルンは」
シトナイ「……」
己が背負う家紋を罵られても、憤る覇気さえ今のシトナイにはない。
気を失いそうになる彼女を無理やり抱き起こし、対面座位の形になった士郎は
シトナイの小さな体を抱えて尚も陵辱を繰り返す。
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