【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「見た?」姫菜「え、しっぽり?」【俺ガイル】
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◆zO7AQfurSQ
[sage saga]
2019/05/14(火) 22:25:44.99 ID:WVkfO2EZO
「あー、サキサキいいなぁ……」
海老名さんが羨ましそうな声をあげ、平塚先生はごくりと唾を飲みながら凝視している。
川崎はゆっくりと腰を揺すって優しく残りの精液を搾り取りにかかってきた。
もちろんどんなに優しくされたって達した直後の肉棒には過ぎた刺激であり、俺は呻きながら下半身を痙攣させる。
「あっ…………あっ…………」
「んっ……すご…………まだ、いっぱい出てる…………」
射精を体内で受け止める川崎がうっとりとした声をあげる。
やがて俺は全てを出しきり、川崎は掴んでいた足を離して腰を上げ、俺を解放した。
ばたりと四肢を投げ出して大きく肩で息をし、快感の余韻に浸る。
「そ、それじゃ、お掃除は私が…………あっ」
「悪いけど、八幡の一番搾りは全部あたしのものだから」
「うぁっ…………!」
海老名さんが寄ってくる前に川崎は俺の肉棒を口に含み、体液にまみれたそれを舌と唇で綺麗にしていく。
尿道に残ったものまで吸い出され、俺は思わず声を出して身体を仰け反らす。
お掃除フェラが終わって肉棒はすっかり元の固さと大きさを取り戻したが、俺自身はぐったりとしてしまっていた。
「ふふ、お疲れのようだな。私が比企谷の大好きなベッドで休ませてやろう」
そう言って平塚先生が俺の脚の間に身体を入れてくる。
肉棒を掴んで自分の豊満な胸の間に挟ませ、左右からしっかりと押さえて包み込んでしまう。
「良かったね八幡。おっきくて柔らかいおっぱいにチンポ包まれて気持ちいいでしょ?」
「ううー、サキサキもだけど、平塚先生も胸大きくてスタイル良くて羨ましいなぁ」
「正直男子生徒の視線を集めているのは知っているがな。でも生徒にこんなことをするのは比企谷だけだぞ。ほらほら」
「うっ……あ、あんま動かさないでください…………」
「そうだな。せっかくだからゆっくりしたまえ」
一瞬だけ上下に揺すって擦り上げられたが、その後は優しく包まれるだけで刺激は与えられない。
俺も動かず、平塚先生の胸の柔らかさをじっくりと肉棒で堪能する。
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