【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「見た?」姫菜「え、しっぽり?」【俺ガイル】
1- 20
102:名無しNIPPER[sage saga]
2019/05/14(火) 22:26:38.52 ID:WVkfO2EZO
「ほら八幡、あんたの大好きなおっぱい、こっちにもあるよ」

 川崎が腕で自分の胸を強調するように持ち上げながら見せ付けてくる。
 それに対抗してか海老名さんも寄ってきた。

「わ、私も先生やサキサキほどじゃないけど、そこそこはあるよ」

「このあとはあたしたち全員が満足するまであんたとあんたのチンポに頑張ってもらうからさ、代わりに好き放題していいんだよ?」

 横になっている俺の両側から二組の胸が迫ってき、それぞれの胸に手を伸ばして少し乱暴気味にそれらを揉みしだいた。
 二人とも抵抗することなくそれを受け入れ、どころか愛おしそうに俺の腕を抱き締める。
 なんだこのシチュエーション。美人教師に肉棒を胸で挟んでもらいながら、美少女クラスメート二人の胸を両手それぞれで愛撫しているなんて。
 エロ漫画やゲームでもなかなかお目にかかれないぞ。

「んっ、うわ……すごいぞ比企谷。私の胸の中でペニスがさらに大きくなって反り返ろうと暴れている。しっかり押さえてないと逃げられそうだ」

「嬉しいな。八幡くん、私のおっぱいでも興奮してくれるんだね」

「そりゃそうでしょ。でもこうするともっとなると思うよ」

 川崎が俺の手を引き離し、そのまま胸を俺の顔にぱふっと乗せて押し付けてくる。
 こんなの、耐え切れるわけがない。俺は無意識のうちに腰を振って肉棒を平塚先生の胸で擦り上げてしまう。
 川崎の背中に腕を回して離れないようにして乳首に吸い付き。
 空いた方の手で海老名さんの胸を鷲掴んで揉み。
 腰を小刻みに動かして平塚先生の胸で肉棒をしごき。
 三組の胸を三通り堪能し、そのまま堪えきれず俺はついに射精してしまう。
 川崎のとは違い、肉棒全体が包まれながら柔肉の中で精液を放つ。

「んっ……熱い…………私の胸の中で射精しているな……思う存分好きなだけ出していいぞ」

「八幡くぅん……もっと、乱暴に、揉んでぇ…………」

「ほら八幡、もっと思いっきりちゅうちゅうおっぱい吸いなよ」

 三人の要望に応えながら俺は腰を揺すり、平塚先生の胸の中にたっぷりと射精した。


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
565Res/621.37 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice