【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「見た?」姫菜「え、しっぽり?」【俺ガイル】
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104:名無しNIPPER[sage saga]
2019/05/14(火) 22:29:04.22 ID:WVkfO2EZO
 そのまま今度は肉棒に舌を這わせてくるのかと思ったら、予想外の行動に出られる。
 舌でなく、頬を擦り付けてきたのだ。

「え、海老名さん? 何をっ…………」

「ん……お掃除…………私の顔で拭いてあげてるの…………」

 頬だけでなく、額や顎、鼻と顔全体を使って肉棒に付着した体液を拭き取っていく。まるで自分の顔に塗りたくってマーキングしているかのようだ。
 その慣れない刺激と光景に肉棒から少し失われていた硬度が取り戻されてしまう。

「えへへ、またおっきくなった……嬉しい…………」

 そう言って息を荒くし、何かを懇願するような目でこちらを見てくる。
 俺は再び海老名さんの頭を撫でながら許可を出した。

「…………いいぜ、姫菜。俺のをくわえながら自分で慰めろ」

「っ……! はいっ…………」

 ぞくぞくと身体を震わせながら海老名さんは返事をする。
 すぐに頬擦りを止めて俺の肉棒の先端をくわえ、もぞもぞと自分の下腹部に手を伸ばしていじり始めた。

「んっ……! んっ……!」

「もう我慢できなくてイきそうなんだろ? こっち見ながらイけよ。精液まみれになってるイき顔を見ててやるから」

「んーっ…………! んんっ…………! んううっ!」

 しばらく俺の亀頭に舌を這わせていたが、すぐに堪えきれず海老名さんは絶頂に達してしまった。
 その淫靡な表情に興奮してしまい、肉棒がさらに大きさを増す。二回も出してなかったら我慢できずに海老名さんの唇でしごかせて射精していただろう。
 口内で膨らんだ肉棒に少し驚いたようだが嫌な素振りは見せず、そのままびくびくと身体を痙攣させて快感を貪っている。
 イき終わるまで俺は海老名さんの顔を眺めながら頭を撫でてやった。


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