【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「見た?」姫菜「え、しっぽり?」【俺ガイル】
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103:名無しNIPPER[sage saga]
2019/05/14(火) 22:27:25.23 ID:WVkfO2EZO
 射精が終わり、仰け反った背中がベッドに付いて全身の力が抜ける。
 海老名さんの胸から離れた手が投げ出され、川崎の乳首から離れた口から荒い息が漏れる。

「はあっ…………はあっ…………」

 川崎が胸を俺の顔の上からどかし、平塚先生も起き上がって肉棒を解放する。
 それを見て海老名さんが驚きの声をあげた。

「うわ、先生の胸、八幡くんのでべったべた…………すごいいっぱい出たね」

「しかし気持ちよくなってくれたのは嬉しいが、こんなに出るとこのあと比企谷がもつのか心配だな」

「大丈夫だよ、八幡の絶倫さは半端ないから。それより海老名、どうする?」

「え?」

「八幡のチンポと先生の胸、どっちを掃除する?」

「えっ、えっと…………りょ」

「両方ってのはなしだよ」

「あう…………先生の胸の方も捨てがたいけど、今回はおチンポをお掃除させてもらおうかな」

「じゃ、あたしは先生のを」

 二人で相談をし、川崎は平塚先生の胸に、海老名さんは俺の下腹部に顔を寄せる。
 直前で俺の方を見て、向こうに聞こえないように小声で囁いてきた。

「御主人様……私に、おチンポのお掃除をさせてください…………」

「…………ああ、頼む」

 頭に手を乗せて軽く撫でると海老名さんは嬉しそうに笑い、俺の腹に飛び散っている精液を舌で掬い取り始める。
 ちょっとくすぐったい。そういえばこういう時川崎は基本舌じゃなく唇を付けて吸っていたな。
 ある程度口内に含んだ海老名さんは一旦口を離し、咀嚼するようにもごもごと顎と舌を動かしてじっくりと味わう。そのあと頭にあった俺の手を取り、自分の喉に当てさせてこくりと飲み込む。
 それを幾度か繰り返して俺の腹の上にあった精液を全て舐め取ってしまった。


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