【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「見た?」姫菜「え、しっぽり?」【俺ガイル】
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113:名無しNIPPER[sage saga]
2019/06/01(土) 09:44:53.87 ID:Dk4hQFXWO
「すご……もう何回も出してるのにまるで今から始めるみたい…………」

「…………おい、姫菜」

「っ……! は、はいっ…………」

「四つん這いになってこっちに尻を向けろ」

「え、で、でも、私が御主人様に御奉仕を…………」

「聞こえなかったか?」

「んっ…………! わ、わかりました…………」

 海老名さんはぞくぞくと身体を震わせ、恍惚とした表情で俺の言う通りにする。
 俺は身体を起こし、いきり立つ肉棒を海老名さんの秘口に押し当てた。
 しかしそのまま入れたりはせず、周辺や尻に擦り付けまわす。

「あっ……んんっ…………」

 切なげで、それでいて物足りないというような声を上げ、小刻みに腰を震わす。
 それでも自分から要求することはなく、ただ俺を待っている。正確には俺の肉棒をか。

「姫菜、おねだりしてみろ。エロくな」

「っ……ご、御主人様ぁっ…………頑張って締め付けて、御主人様のおチンポ気持ちよくさせますからっ…………このおまんこオナホ、使って下さいっ…………」

「どんなふうに使ってほしいんだ?」

「いっぱい腰振っておチンポ擦って気持ちよくなって…………おまんこの奥に精液注いで下さいっ…………」

 もう言葉だけで達してしまいそうなほど海老名さんの声色は感極まっている。
 俺もだいぶ昂ってしまったので、遠慮なく海老名さんの中に肉棒を侵入させた。

「はううっ! あっ! あっ!」

 一気に奥まで突き立て、そこからゆっくりと出し入れしてやると、海老名さんの口から抑えきれない声が出てくる。どうやら軽く達したらしい。
 もちろんそんなことは意に介さず、俺は腰を動かすのを止めない。


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