【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「見た?」姫菜「え、しっぽり?」【俺ガイル】
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112:名無しNIPPER[sage saga]
2019/06/01(土) 09:44:12.85 ID:Dk4hQFXWO
 あっ…………。
 あっ…………。
 ああっ…………。
 御主人様のまんこを舐めながら射精するの、すげえ気持ちいい…………。
 俺は射精が終わっても愛液を啜るのを止めなかったが、川崎が俺の手を制して顔の上からどいてしまった。
 一方、平塚先生は海老名さんに寄り掛かったまま動かない。いや、動けないのか?

「先生意識ないよー。八幡くんのおチンポにイかされまくっちゃったからね」

「もう他人に見せられない顔してるね。気持ち良かっただろうけど」

 確かに平塚先生の顔はだらしなく弛緩し、口の端から涎まで垂れている。しかしそれすらも淫靡に感じ、また下半身が反応しそうになってしまう。
 というか飲み込んだ川崎の体液に能力が付与されていたようで、全然萎えない。どうやら回復に加えて精力増強までされたようだ。
 まだひくついて柔らかく肉棒を刺激するその秘口をまた蹂躙したい欲求に駆られてしまう。しないけど。

「とりあえず横に寝かしとこっか」

「そうだね」

 川崎と海老名さんは平塚先生の身体を抱えて俺の上からどかし、横たわらせる。
 抜いた時にまだ固いままでびんとそそりたつ肉棒を見た二人の目は、期待と羨望が入り交じっていた。

「八幡くん……じゃなかった、御主人様。おチンポ、また私にお掃除させていただけますでしょうか?」

「あ、ああ。頼む」

 海老名さんは今度は顔で拭いたりするようなことはせず、舌を肉棒に這わせ始める。
 川崎は俺と唇を合わせたあと、耳元でそっと囁いてきた。

「先生がダウンしちゃったけどあんたのチンポはまだまだ元気そうだね。もし海老名まであんなふうになったら、あたしが頑張るしかないかな?」

「!?」

 ふふっと川崎が悪戯っぽく笑う。
 これは要するに海老名さんも平塚先生みたくイかせまくってダウンさせたら、川崎が俺を犯してくれると言うものだ。もしくは二人の代わりに俺が満足するまで俺の欲求を受け止めるか。

「わっ…………」

 海老名さんが驚いた声を上げる。
 肉棒が反応して反り返り、ぺちんと海老名さんの頬を叩いたからだ。


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