【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「見た?」姫菜「え、しっぽり?」【俺ガイル】
↓
1-
覧
板
20
123
:
名無しNIPPER
[sage saga]
2019/06/17(月) 22:43:57.22 ID:2vb5O5G8O
「何回目だったかわからないくらい出してるのに、まだこんなに美味しくていっぱい…………」
唇が離れると、川崎はうっとりとした表情で呟いた。
俺の背中に回されていた両腕が首に移動し、再び抱き締められてすりすりと頬擦りされる。ちょっとくすぐったい。
が、しばらくして何かに気付いたようで、俺の顔を上げさせて目を合わせる。
「…………もしかして、まだやりたいの?」
「………………………………はい」
川崎の中に収まっている肉棒はちっとも萎えていない。射精する前と変わらない大きさと固さを保ったままだ。
ついでに欲求も全然治まっていない。まだ出せる、というか出したい。
そんなわけで。
「沙希…………」
「んんっ!? ちょ、ちょっと、休憩しよ休憩! ね?」
「御主人様、満足するまで使っていい言った。俺、まだ満足してない。続き、する」
「な、なんで片言なのさ…………ああっ!」
俺は腰を揺すって亀頭で子宮口を擦り、ぴんと尖った乳首に吸い付く。
川崎は身体を跳ねさせながら声を漏らした。
「んっ、ああっ! いいっ…………良すぎて、何も考えられなくなるぅっ…………」
俺は川崎の最奥を突き、何度も絶頂に導いてやる。
肉棒を包む襞は一瞬たりとも止まらずに締め付け続け、射精をせがんでくる。
そろそろ我慢ができそうにない。俺は乳首から唇を離し、再び川崎のと重ね合う。
それが合図と理解したかはわからないが、川崎は俺の身体に両手両足を巻き付け、思いっきりしがみついてきた。
連動してさらに締め付けが増し、もう限界だ。
「んっ、んんっ、ん…………んうっ! ううっ!」
俺は遠慮なく川崎の中に精液を吐き出す。
その量と勢いはこれっぽっちも衰えず、尿道を通り抜けるたびにめくるめく快感が俺の全身を襲う。
出し終える頃には川崎の四肢は俺から離れて投げ出され、力が入らないといったようにぐったりとしていた。
<<前のレス[*]
|
次のレス[#]>>
565Res/621.37 KB
↑[8]
前[4]
次[6]
書[5]
板[3]
1-[1]
l20
【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「見た?」姫菜「え、しっぽり?」【俺ガイル】-SS速報R http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1540564996/
VIPサービス増築中!
携帯うpろだ
|
隙間うpろだ
Powered By
VIPservice