【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「見た?」姫菜「え、しっぽり?」【俺ガイル】
1- 20
122:名無しNIPPER[sage saga]
2019/06/17(月) 22:42:48.35 ID:2vb5O5G8O
 もう理性なんて欠片も残っていなかった。ただ本能のままに、望むままに川崎の中で射精したい。
 俺は腰を進めて肉棒を一番奥まで挿入する。

「んんっ……おっきいの、入ってきたぁ…………やっぱ八幡のチンポ、最高…………」

 先程までの澄ました表情を崩しながら川崎が感慨深そうに呟く。
 中も嬉しそうに肉棒を締め付けてき、早く精液を寄越せと言うようにうねりながら刺激を与えてくる。さっき大量に飲ませたことなどなかったかのようだ。
 俺も早く射精したいと思う反面、もっとじっくり川崎の中を味わいたいとも思ってしまう。
 しかしこちらが動かずとも肉襞の動きは確実に俺を昂らせて射精に導いていく。
 どうやら肉棒に絡み付く愛液にも感度上昇の能力が付与されているようだ。

「う、あ、あ……嫌だ、まだイきたくねえ…………まだ、沙希のまんこ、感じてたいのに…………もう、出るっ…………」

「いいよ、出しちゃいなよ。何度でも使えるオナホなんだから、またすればいいじゃない」

「さ、沙希っ…………沙希っ…………」

「ほら、チンポの先っぽ一番奥にぐりぐりしてさ、思いっきり精液をあたしの中に出しちゃお」

「う、ぐ、ああ…………」

 さらにぐっと腰を進め、亀頭を子宮口に押し付けた。
 川崎の身体がびくんと跳ね、余裕を失った声が漏れ出てくる。
 その口を俺は自分の唇で塞いで舌を絡め、思いきり川崎を抱き締めながら身体を揺らす。
 あ…………あ…………出る…………出る…………川崎の中に…………射精するっ…………!

「んんっ!」

「んうっ!」

 びくんっと俺の身体が震え、凄まじい勢いで精液が肉棒の先端から飛び出る。
 それを受け止めた川崎は俺にしがみつきながら全身を痙攣させた。
 もちろん一度では終わらず、二度三度と放つ俺もそれを受ける川崎も呻きながら快感を貪り合う。
 全て出し切る頃には俺も川崎も呼吸が乱れて苦しかったが、それでも唇を離さない。そのまま余韻に浸りながら最後の一滴まで川崎の中に注ぎ込んだ。


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
565Res/621.37 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice