【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「見た?」姫菜「え、しっぽり?」【俺ガイル】
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134:名無しNIPPER[sage saga]
2019/06/28(金) 21:26:54.63 ID:VCozzWn4O
「あんっ……! 気持ちいいとこ、擦れてるぅ…………っ!」

 川崎は声も表情も身体も全部で悦楽を表現する。
 自分でも腰を動かし、俺から与えられる快感を増幅させていく。

「いいっ……チンポ、気持ちいいっ…………! 好き、好きぃっ…………!」

 淫靡な表情で乱れる川崎。俺はそれをさらに乱すべく、手を移動させる。
 右手の指で陰核を弄り、左手は乳首を摘まむ。その刺激に川崎はひときわ大きな声をあげた。
 海老名さんと平塚先生はベッドから降り、すぐそばで川崎の恥態を凝視している。その視線はどこか羨ましげだ。
 特に俺と川崎の結合部に目線は集中し、息を荒くしながら二人とも自分の股間を弄っていた。
 二人が俺達の営みをオカズに自慰をしていると思うと一気に興奮度が増す。俺はすでに何度か達している川崎に声をかける。

「沙希っ……いくぞ、中に出すからなっ…………!」

「来て、来てぇ! あたしのイきまんこに出してっ!」

「沙希ぃっ…………うっ! ううっ!」

 肉棒が震え、川崎の中に精液を吐き出す。
 先程まであんなに出したのに、まだこんな大量に出ることに自分でも驚いてしまう。

「あっ……あっ…………ああー…………すっげえ出た…………気持ち良すぎ…………」

「んっ…………お腹、ヤバい……きゅんきゅんしてる…………」

 俺も川崎も余韻に浸りながら大きく息を吐いた。海老名さんと平塚先生も達したようで、俺の脚にもたれ掛かりながらぐったりとしている。
 さすがにもうサキュバスの能力無しでは一旦打ち止めのようで、固さを失った肉棒が膣圧でずるりと押し出された。

「ん…………」

「うっ…………」

 それが当然だというようにその肉棒を海老名さんが口を開けてくわえ、舌を這わせて体液を舐め取っていく。
 平塚先生は慈しむように陰嚢を指で転がすように撫で回す。
 俺は全身の力を抜いてされるがままにその後始末と心地好さに身を任せた。


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