【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「見た?」姫菜「え、しっぽり?」【俺ガイル】
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名無しNIPPER
[sage saga]
2019/08/08(木) 21:00:42.48 ID:H5tmfCrgO
「ま、私は私で比企谷を欲情させねばな」
「欲情って…………うわ」
平塚先生に押し倒され、俺はベッドに横になる。
その上に平塚先生が覆い被さり、胸を顔に押し付けてきた。
「ほら、比企谷の好きな胸だぞ」
川崎より大きくて柔らかい胸で俺の顔を挟んだり乳首を俺の唇に押し当てて吸わせたり。
少し息苦しくなったが、どかそうなんて気は一切起きず、平塚先生の胸を顔全体で堪能する。
正直なところ、このまま自分で肉棒をしごいて射精したいくらいだ。射精禁止の呪いがかかってるから無理だけど。
「ん、幸せそうだね比企谷。チンポがびくんびくんして喜んでるよ」
川崎が肉棒の様子を見たのかそう囁いてくる。そのまま俺の胸に顔を乗せ、すりすりと頬を擦り付けた。
そういや川崎は何もしてくれないんだろうか?
そんな疑問が浮かんだが、すぐさま一瞬でそれは吹き飛ばされる。
「んんっ……!」
俺は平塚先生の胸の中で呻き声を漏らした。川崎が俺の乳首に吸い付いたのだ。
吸うだけじゃない。舌を這わせたり、軽く甘噛みしたり。
射精に繋がらないもどかしい快感や興奮を与えられ、肉棒が震えているのがわかる。
「ん、すごぉ…………こんなに大きくして、反り返ってて…………」
しばらくして肉棒の様子に気付いた海老名さんが、顔を上げてうっとりとした声を漏らす。
川崎も一旦口を離し、その様子を窺う。
「ぱんぱんに膨れ上がって、針でつついたら破裂しちゃいそうだね。海老名、そっちはどう?」
「うん、ずっしり重くなって、精液いっぱいつまってそうだよ」
「それじゃ、そろそろチンポ気持ちよくさせて射精させよっか」
「ふむ、準備段階は終了かね?」
平塚先生も身体を起こして俺の顔から胸を離し、解放する。
ちょっと名残惜しい。
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