【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「見た?」姫菜「え、しっぽり?」【俺ガイル】
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155: ◆zO7AQfurSQ[sage saga]
2019/09/08(日) 23:29:28.80 ID:7AJfM8vUO
「んんんっ!」

 肉棒を奥まで挿入した瞬間、身体を仰け反らせて絶頂に達してしまう。
 俺でなく、平塚先生が。

「んっ……んっ…………」

 海老名さんが平塚先生の陰核を舌で責め、川崎が舌を絡めつつ感度上昇効果の唾液を飲ませたのだろう。
 びくっびくっと全身を震わせながら呻き、快感を甘受している。
 それに伴って肉棒を締め付ける襞が様々に蠢き、射精を促す。もういくらも持ちそうにない。
 というか特に我慢する必要もないのだ。俺は腰を振り、平塚先生の膣で肉棒を激しく擦りあげる。

「う、あ、あ……あっ! ああっ……あっ…………あっ…………」

 宣言も許可を得ることもせず俺はそのまま射精し、平塚先生の中に思う存分精液を放った。
 腰を揺すって幾度も注ぎ込む。ああ、気持ちいい…………。
 やがて俺も平塚先生もイき終わり、動きを止めると同時に川崎と海老名さんが口を離して顔を上げる。
 塞がれていた唇が解放され、平塚先生は荒い息を吐く。

「はあっ……はあっ…………なんだか最近すぐにイかされるな…………」

「どんどん開発されてるんじゃない? もしくは八幡のチンポが気持ちよすぎるとか」

「あー、八幡くんのおチンポ凶悪だもんね。私もすぐにイっちゃうもん」

 おいやめろ。俺がすごいんじゃなくて川崎の能力だと声を大にして言いたい。
 回数なら自信はあるが、技術はとても誇れるものじゃないだろう。

「ん、はぁ…………今も下半身に力が入らないな。連続でこうされても平気な川崎が恐ろしい」

「いや、あたしも結構八幡に無茶させられてるよ。気絶するまで犯され続けることだって何度かあるし」

 もう突っ込む気にもなれない。
 とりあえず平塚先生の中から肉棒を抜こうと腰を引く。

「んんっ…………」

 肉棒によって膣内が擦られ、びくんと平塚先生の身体が震える。
 一切固さを失ってない自分の肉棒が実に頼もしい。ちょっと引くくらいだが。


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