【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「見た?」姫菜「え、しっぽり?」【俺ガイル】
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◆zO7AQfurSQ
[sage saga]
2020/02/25(火) 21:44:19.28 ID:zJQspCqBO
川崎の舌が一旦離れたときにはもう俺は意識が朦朧とし、息が荒々しくなっていた。
快感が尋常じゃない。恐らく感度上昇の呪いまでかけられている。このままじゃ遠からずまたお尻だけで達してしまいかねない。
「ご、御主人様…………も、勘弁してください…………」
「なに言ってんの。チンポこんなにバキバキに固くさせちゃってんのにさ。ほんとはもっといじめてほしいんでしょ?」
「あっ……あうっ…………!」
肉棒を掴まれてしごかれ、尻の穴を指で弄くられる。
それだけで俺の思考能力はあっという間に奪われてしまう。
川崎は明らかにサキュバスのドSモードになっており、邪悪な笑みを浮かべていた。
なら性奴隷として俺のすべきことは。
「お、お願いしますっ…………これ以上、お尻、いじめられたら…………俺、俺…………」
「いじめられたら、何?」
もちろん俺は本気で嫌がっているわけではない。
それは川崎もわかっており、楽しそうに笑っている。
「こんなことされたら、どうなんの?」
俺の眼前で尻尾の先が変化し、一回り小さい肉棒の形になる。
それを俺の下半身に持っていき、尻の穴に押し当てた。
「あっ、やっ、駄目っ…………何でもしますから、それだけはっ…………」
「何でもって、例えば?」
「え、えっと…………」
「はい、時間切れ」
僅かに躊躇っただけで川崎はアウト判定し、尻尾を俺の中に突き入れる。
もう川崎以外、御主人様以外には誰にも聞かせられない、聞かれたら死ねるレベルの情けない声を俺は上げてしまう。
ずぽずぽと出し入れされて下半身から流れてくる快感の電流が脳を叩き、それが花火のように弾けて全身をびくんびくんと痙攣させた。
うつ伏せ状態で顔を見られないことだけが幸いだ。さぞかしひどい表情になっていることだろう。
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