【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「見た?」姫菜「え、しっぽり?」【俺ガイル】
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31: ◆zO7AQfurSQ[sage saga]
2018/12/02(日) 18:53:30.41 ID:3TFbb+N3O
「あっ…………あっ…………」

 息も絶え絶えに川崎は身体を痙攣させ、俺の肉棒を蜜壷で締め付ける。
 明らかに絶頂に達したのが見てとれた。

「何だ沙希、入れられただけでイっちまったのか?」

「だっ、だって……あんたがいきなり奥まで…………」

「でも気持ちいいだろ?」

「うんっ……うんっ…………八幡のチンポ…………気持ちいいっ…………」

「俺も沙希のまんこ気持ちいいぜ。イった時に締め付けてくるのが特に、なっ!」

 言葉を切ると同時に俺は腰を引き、そのまま再び奥を突く。
 亀頭に子宮口が吸い付き、柔らかな襞がうねりながら絡み付き、有らん限りの手段で精液を搾取しようと肉棒を刺激してくる。
 俺は動きを止めて、普段の性奴隷の立場ではなかなか味わえない快感を甘受した。何せいつもならここからさらに容赦なく責められてあっという間に射精までイかされてしまうわけで。
 この状態でじっくり味わえるものは味わっとこう。

「は、八幡っ…………」

「どうした沙希? もっとイかせてほしいのか?」

「うんっ…………八幡に抱き締められながら……キスされながら……イきたいっ…………」

「ああ、望み通りにしてやるよ」

 俺は川崎の中から肉棒を引き抜き、川崎の身体を仰向けにさせた。
 脚を開かせてその間に身体を割って入れさせ、肉棒を秘口に押し当てる。

「早く……早くっ…………チンポ入れて、いっぱい突いてぇっ…………」

「焦んなって、ほら」

 川崎は目尻を下げてとろんとした表情で俺におねだりをしてくる。
 その顔を眺めながら腰を進め、肉棒を川崎の中に侵入させた。


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