【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「見た?」姫菜「え、しっぽり?」【俺ガイル】
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32:名無しNIPPER[sage saga]
2018/12/02(日) 18:54:12.75 ID:3TFbb+N3O
「きたっ……チンポ、きたぁ…………八幡っ……八幡っ…………」

 川崎は気持ちよさそうな表情になりながら俺の方に腕を伸ばして舌を突き出す。
 俺はその腕に吸い込まれるように身体を寄せて川崎に覆い被さり、抱き締め合いながら互いの舌を絡める。
 もうそれだけで俺も達しそうになったが、今は俺は性奴隷でなく一人の男として川崎を抱いているのだから確認しないわけにはいかない。

「沙希っ……すげえ気持ちよくて、我慢出来ねえっ…………このまま沙希の中でイっていいかっ……?」

「うんっ、いいよっ…………あたし、八幡に中出しされるの大好きっ……精液、中に出してぇっ…………」

「沙希……沙希……中に出すぞ…………沙希のまんこの一番奥で、ぶちまけるからなっ…………」

 俺は再び川崎と唇を重ね、舌を絡め合いながら腰を振った。
 互いの性器が擦れ合い、どんどん昂りが増していく。唾液の絡まる音と打ち付ける腰の音が耳を通して脳を刺激する。
 川崎は唇の端から声を漏らしながら腕と脚を俺の身体に巻き付け、しがみつくように抱き締めてきた。
 ああ……気持ちいい…………。
 出る…………。
 出る…………。
 ぎりぎりまで射精を堪え、限界を迎える瞬間に俺は亀頭を一番奥に押し付ける。

「ん……んん…………んうっ! うっ! ううっ!」

 大量の精液を吐き出す俺とそれを体内で受け止める川崎。
 重なる唇の隙間から二人分の呻き声が漏れ出る。
 俺は身体を揺すり、快感に脳を焼かれながらたっぷりと川崎の中に射精した。


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