【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「見た?」姫菜「え、しっぽり?」【俺ガイル】
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
468: ◆zO7AQfurSQ[saga]
2021/10/31(日) 23:27:28.99 ID:NNZjEwzZO
「んっ…………」

 どうにか舌を伸ばすくらいの力は残っており、川崎のと激しく擦り合わせる。
 が、この体勢でのそれは。

「ん……はぁ…………ふふ、これだと舌の上同士の一番感じるとこ、いっぱい擦り合っちゃうね。もっと、しよ」

 いつもとはまた違う激しいディープキスに俺は凄まじい興奮に襲われる。
 口内をめちゃくちゃに犯され、下半身の肉棒がびくびくとズボンの中で痙攣した。射精禁止の呪いがなければすでに達していたかもしれない。

「チンポ、キツそうだね。脱がしてあげる」

 まるで子供にするみたいに、横にきた川崎に俺は服を脱がされていく。
 恥ずかしいが身体に力が入らないので仕方ない。
 そうこうしているうちに俺も全裸にされてしまった。

「ん、素敵……ちゃんと美味しそうなチンポに仕上げてきてくれてありがと」

 そそりたった肉棒を見てうっとりした川崎は俺の頬にキスをする。
 すぐに肉棒に触れてくれるのかと思いきや、そのまま俺の顔にキスの雨を降らせ、舌を這わす。
 耳たぶや耳の穴からこめかみ、まぶた、額、頬、顎と、余すことなく顔中をその舌が這い回る。
 そこからさらに首筋や鎖骨を経て、じっくりたっぷり全身を川崎の舌と唇で愛撫された。
 ただし、肉棒以外。

「はあっ……はあっ……!」

 全身から快感を与えられ続け、俺の息が荒くなっていた。
 つらい。射精したい。
 痛みを感じるほど勃起している肉棒をしごいて精液を出したい。
 腕がまともに動かせない上にそもそも射精自体ができないのでしごいても無駄なのだが。

「八幡も限界みたいだけど、あたしもすごいことになってるよ。ほら」

 川崎が俺の手を取って自分の股間に導かせる。
 指が触れたそこは凄まじい熱を持っていて、ぐっしょりと濡れていた。

「このままあんたの指でいじるのも魅力的だけど……やっぱりもう精液欲しくてたまらないってあたしのおまんこが言ってるから、入れちゃうね」

 そう言って川崎は俺の身体を跨ぐ。
 肉棒を秘口に押し当て、焦点を合わせた。
 早く。
 早く早く。


<<前のレス[*]|次のレス[#]>>
565Res/621.37 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice