【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「見た?」姫菜「え、しっぽり?」【俺ガイル】
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
473: ◆zO7AQfurSQ[sage saga]
2021/11/30(火) 21:11:56.47 ID:eBfZymSNO
 背中に腕を回して抱き締めたり頭を撫でたりできないのがもどかしい。早いとここの脱力の呪いも解いてくれないだろうか。
 しかし川崎は少し身体を起こし、俺の顔を覗き込んでくる。

「ふふ、まだチンポおっきいまんま……おかわりもらうね」

 そう言うなりまた腰を上下に動かし、肉棒をしごきだす。
 達した直後で敏感になっていて凄まじい快感が襲ってくるが、抵抗する力も言葉も出ない。
 意識が飛びそうなほどの悦楽の波に溺れながら俺は再び射精する。
 これ、もういじめてもらってるようなもんじゃね?

「ん……すっごい…………間髪入れずの二発目なのに、量も味もこんなに……」

 川崎はうっとりとした表情をしながら子宮で俺の精液を受け止めた。
 全部出せと言わんばかりに腰を揺すり、肉棒に刺激を与える。

「八幡……好き、好きぃ…………絶対、絶対あんたのこと手放さないからね」

 ちゅ、ちゅと連続で俺の顔にキスの雨を降らせてくる。
 ずるい。俺からだって言いたいことはたくさんあるのに。
 俺が返事すらできないままに、川崎はさらに腰を動かし始め、肉棒を膣内に出し入れしていく。

「ぁ…………」

 溢れ出る愛液から肉棒に対して更なる感度向上の呪いがかけられ、俺の口から呻き声が漏れ出た。
 快感の電流に脳が焼ききれそうで目がちかちかする。
 程なくして三度目の射精をしたと同時に俺の意識はブラックアウトした。


<<前のレス[*]|次のレス[#]>>
565Res/621.37 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice