【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「見た?」姫菜「え、しっぽり?」【俺ガイル】
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
479:名無しNIPPER[sage saga]
2022/02/03(木) 20:56:59.63 ID:8DmCvgFHO
 ざあっとシャワーで汗を流し、二人で浴槽に浸かる。
 川崎はいつも通り俺の足の間に座り、背中を俺に預けてもたれ掛かった。

「ふう、幸せ……ほら、腕回してよ」

「あ、ああ」

 いつも通りどぎまぎしながら川崎の腹に腕を回して抱き締める。
 腕や胸から伝わる体温に興奮し、下半身が反応してしまう。

「ん…………ふふ、大きくなったの、当たってる」

「そりゃ、まあ……」

「じゃあお風呂から出たら、ご飯の前にあたしの上で好きなだけ腰振っていいよ。咥えさせて唇でしごくのも、挟んでおっぱいでしごくのも、締め付けるおまんこでしごくのも、どれでも」

「っ…………!」

「もちろん好きなとこに射精していいからね。喉の奥に出して直接飲ませてもいいし、顔にかけちゃってもいいし、おまんこの奥をぐりぐりしながら中に出してもいいし」

 川崎が淫靡な表情を見せながら挑発するように言う。
 その言葉の一つ一つが脳に染み込んでいき、俺を昂らせる。

「さ、沙希っ…………!」

「ん、我慢できなくなった? いいよ、ベッド戻ろ」

 俺にあてられたか川崎も欲情したようで、頬を上気させながら立ち上がる。
 もはやタオルで拭く時間も惜しく、サキュバスの能力で余計な水分を弾き、浴室を出て早足でベッドに向かう。
 改めて確認するまでもなく、川崎の秘所からは大量の蜜が溢れ出ていて太ももまで濡れていた。
 もう前戯の必要もなく俺は川崎をベッドに押し倒し、足の間に身体を入れて肉棒をその穴に押し当てる。

「沙希っ……沙希のまんこ、犯すっ…………チンポしごいて、中で出すからっ…………!」

「いいよ、来て……チンポちょうだい…………たくさん犯して、美味しい精液飲ませてぇ…………!」

「沙希っ……!」

 俺は川崎に覆い被さり、腰を沈めて肉棒を挿入した。
 一気に奥まで突っ込むが、歯を食い縛って一瞬で達することだけはどうにか堪える。
 襲い来る快感に理性をふきとばされないように必死だ。


<<前のレス[*]|次のレス[#]>>
565Res/621.37 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice