【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「見た?」姫菜「え、しっぽり?」【俺ガイル】
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487:名無しNIPPER[sage saga]
2022/03/06(日) 21:31:00.38 ID:jm5c2gbNO
「ん……ね、あんたまた出したいんでしょ? いいよ」

「……いいのか?」

「うん。でもその代わりにさ」

 川崎は俺の耳元で要求を囁く。
 その内容だけで射精しそうになるのをなんとか我慢し、確認するように川崎の顔を見る。

「ね、さっきみたいなことを言いながら、中に出してよ…………」

 御主人様にそう言われたら逆らうことはできない。
 いや、最初からそんなつもりは微塵もないが。
 俺はゆっくりと腰を動かして肉棒を出し入れし始める。

「沙希っ……沙希っ……俺専用の沙希のまんこ……チンポいっぱいしごいて、中に出すからなっ……」

「うんっ……うんっ……もっと、もっと言ってぇ…………あたしがあんたのモノだって言ってぇっ…………」

「沙希っ……全部、俺のもんだ……この唇も、胸も、まんこも……全部、全部、一生俺のもんだっ…………俺の精液、中に出して刻み付けてやるっ…………!」

「うんっ……! でももうとっくに全身で八幡のチンポと精液覚えちゃってるよっ……! 大きさも、形も、味も、熱さも、全部、全部っ……!」

「ああ……俺の、俺のためだけの沙希のまんこ……すげえ気持ち良くしてきて、もう我慢できないっ…………」

「出して、出してぇ…………八幡の精液、中に出されながらイきたいっ!」

「沙希っ! 出すぞ! 俺専用のまんこにっ、中出しするっ!」

 俺は限界を迎え、川崎の子宮口に亀頭を押し付けながら射精した。
 サキュバスの能力で回復してもらったわけでもないのに今までと遜色ないくらい、いや、下手をすればそれ以上の量の精液が吐き出される。
 あっ……あっ……所有権を主張しながら、川崎の中に出すの、気持ち、いい…………。
 俺は何度も名前を呼びながら白濁液を放つ。
 全て出し終わったあとも、俺は余韻に浸るように川崎の名前を呟き続けた。


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