【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「見た?」姫菜「え、しっぽり?」【俺ガイル】
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486:名無しNIPPER[sage saga]
2022/03/06(日) 21:30:18.15 ID:jm5c2gbNO
 綺麗になった肉棒を引き抜くと、今度は川崎は顔中に飛び散った精液を指で掬い取り、次々と口に含んで飲み込んでいく。
 目を閉じたままうっとりとした表情で喉を鳴らすその様は実に淫靡だ。
 それに見惚れていると、川崎からおねだりが飛んでくる。

「ね、八幡……おまんこ、いじって…………あんたの精液飲んでるだけでイっちゃいそうだけど、中途半端にイきたくないから……」

「あ、ああ。足、開いてくれよ」

「ん…………」

 川崎は両膝を立てて足を開く。
 秘口からはすでに大量の蜜が溢れており、俺はごくりと生唾を飲み込む。
 そこに口を付けて思いきり啜って舐め回したい欲求に駆られたが、御主人様はこっちの方がいいだろう。
 俺は足の間に身体を入れ、先程のお掃除で再び固くなった肉棒を膣内に突っ込んだ。

「んっ!? んんんんっ!」

 肉棒は達したばかりで敏感になっており、与えられる快感に少しばかり恐怖を覚える。
 が、不意打ちで奥を突かれた川崎はそれ以上の快感に打ち据えられたようで、口内の精液を飲み込みながら大きく身体を仰け反らせて絶頂に達した。

「あっ……あっ……嘘、でしょ……まだこんな固くて大きいチンポ…………気持ちい…………精液飲みながら……突かれて、イっちゃった…………」

 びくっびくっと全身を痙攣させながら感極まったように呟く。
 ひとしきり余韻に浸ったあと、再び顔の精液を指で掬って口に含む。
 そしてそれを飲み込むたびに悦楽に身体を震わせた。

「ああっ……美味し…………おまんこの奥にチンポ押し付けられながら飲む精液、最高っ…………」

「…………」

 さっきからヤバい。
 川崎のセリフが頭にじんじん響く。
 もう何度も大量に出しているのに、また射精させろと肉棒が疼いている。
 が、今の俺は御主人様が精液を美味しく飲むための道具に過ぎないので、なんとか理性が飛ぶのを堪えた。
 子宮口が亀頭に吸い付いてくる快感にも歯を食い縛る。

「はあぁ…………八幡、ごちそうさま……」

 川崎は目を開け、満足した声で俺に礼を言う。
 両手を広げて俺を誘ってきたので、俺はそのまま川崎に覆い被さる。


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