【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「見た?」姫菜「え、しっぽり?」【俺ガイル】
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
495:名無しNIPPER[sage saga]
2022/05/05(木) 00:16:38.73 ID:NcelUsZ+O
 気を失っていたのは数分らしい。
 意識を取り戻すと、精液にまみれた俺の肉棒と腹の上を川崎が口と舌でお掃除してくれていた。
 頭を撫でてやると川崎がこちらを向く。

「ん、起きた? ちょっと感度上げすぎたかな?」

「いや、大丈夫だ。すっげぇ気持ち良かった」

「ならよかった。でも気持ちよかったのはわかるよ。こんなに美味しいし」

「うああっ……!」

 いきなり先っぽに口を付けて精液を吸い出され、油断していた俺は身体を跳ねさせる。
 再び意識が持っていかれそうになるのを耐え、お掃除が終わった川崎を抱き寄せた。

「御主人様……今度は…………」

「うん……今度はあたしの穴に八幡のをもらうね………」

 いまだに固くそそりたつ肉棒に川崎はうっとりとした目を向け、身体を起こす。
 先ほどと同じで俺が下で川崎が上だが、入れる方と入れられる方が逆だ。
 川崎は俺の身体を跨いで肉棒を自分の秘口に押し当て、ゆっくりと腰を下ろしていく。

「あっ……あっ……チンポ、入ってくるぅ…………」

 肉棒が温かくて柔らかいものに埋まっていく。
 やがて根元まで包まれると、今度はもう離さないと言うようにぎゅううっと締め付けてきた。

「あんっ……奥まで、きたぁっ……好き、好きぃ…………八幡のチンポ、大好きぃ…………」

「御主人様。俺のチンポ、気持ち良いですか?」

「うんっ……気持ちいいっ…………何回出しても、固くて大きいまんまで何度もあたしを気持ちよくしてくれるチンポ…………もう、これ無しじゃあたし生きていけないよぉ…………」

 そう言いながら川崎は腰を上下させてずぷずぷと肉棒を出し入れさせる。
 俺のこの精力だとむしろ俺が川崎無しじゃ生きていけないレベルだと思うのだが。

「奥っ……奥まで入れるよっ……あたしの弱いとこ、八幡のチンポでぐりぐりさせて、イくからっ…………」

「イってください御主人様。俺が見ててあげますから」

「うんっ……見ててっ……!」


<<前のレス[*]|次のレス[#]>>
565Res/621.37 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice