【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「見た?」姫菜「え、しっぽり?」【俺ガイル】
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72:名無しNIPPER[sage saga]
2019/02/25(月) 00:24:41.43 ID:KQgEX3aMO
「じゃ、お望み通り小町のまんこ使わせてもらうぜ。俺が出すまで動き止めないから覚悟しとけよ」

「うんっ……小町のおまんこ使ってっ…………小町をいっぱいイかせてぇ…………ああんっ!」

 小町が言い終わるや否や、俺は腰を引いて再び奥に亀頭を叩きつける。子宮口を突かれて小町は身体を大きく仰け反らせた。
 奥を突くだけでなくちょっと角度を変え、入口から少し入ったところの腹側の部分を肉棒の出っ張りで擦り上げる。
 いつも自慰の手伝いをするときによく指でされて感じていた箇所だ。
 またもやあっという間に小町は達してしまったが、俺は動きを止めない。
 川崎も小町と唇を合わせて声を封じながら、全身をまさぐっている。
 裾の間から手を入れて胸を揉んだり乳首をつまんだり、肉棒と擦れるときに腹の上から押してみたり、陰核を刺激してみたり。
 たぶんもう何度も達していることだろうが、それでも俺たちは小町をさらにイかせ続けた。
 が、もうそろそろ限界が近付いている。このまま小町の中に出すか、あるいは性奴隷として川崎に与えるべきか。
 射精の気配に気付いたか、川崎は唇を離し、目も虚ろになりかけてる小町に話し掛ける。

「小町、八幡がもうすぐ精液出そうだって。おまんこの中に出してもらう準備はいい?」

「うんっ……来てぇ、出してぇ…………お兄ちゃんの精液、小町の中にちょうだいっ…………!」

 小町に懇願され、俺はスパートをかける。
 そのまま前に倒れて覆い被さり、今度は俺が小町と唇を合わせた。
 舌を絡めながら腰を打ち付け、高みへと上り詰めていく。
 くちゅくちゅと耳の穴を川崎の舌で掻き回され、俺はついに絶頂に達する。
 精液を放った俺と、精液を受け止めた小町は、互いに繋がった唇の間から快感の呻き声を漏らしながら幾度も全身を震わせた。
 身体を起こして小町の腰を掴み、虚ろな目をさせて快感の海に溺れているその小町の表情を眺めながら俺は腰を揺すり、最後の一滴まで小町の中に精液を注ぎ込んだ。


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