【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「見た?」姫菜「え、しっぽり?」【俺ガイル】
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71:名無しNIPPER[sage saga]
2019/02/25(月) 00:23:53.39 ID:KQgEX3aMO
「ほら小町、八幡が来たよ。とろけきった顔、見せてやりなよ」

 川崎はそう言って促したが、小町はちらっとこっちを見たあと、わずかに首を振る。
 俺にはその言葉は聞こえなかったが、どうも恥ずかしいようだ。今更な気もしないでもない。
 抱き付く小町に川崎はふふっと笑い、足を開かせて肥大した陰核を再びいじり始めた。
 びくんと震える小町の身体に腕を回し、腰を突き出すような体勢にさせる。
 そのまま俺にしか見えない尻尾でちょいちょいと秘口を指し示す。
 俺は持ってきたものを机の上に置き、ズボンとトランクスを脱いで二人の方に寄っていく。
 川崎が小町の秘口を指で大きく開かせ、俺は小町の腰を掴んで濡れそぼった膣内に肉棒を差し込んだ。
 ずっと川崎に愛撫されていたせいかすんなりと挿入されたが、奥まで届いた瞬間にぎゅううっと締め付けてくる。
 小町の身体が大きく震え、びくんびくんと痙攣した。たぶん達したのだろう。
 川崎は小町を引き剥がし、顔を俺に向けさせて視線を合わせさせる。

「あっ…………あっ…………やぁ…………お兄ちゃん、見ないでぇ…………」

「ははっ、入れられただけでイっちまった小町の顔、可愛いぜ」

 俺は小町をそのままベッドに押し倒し、顔を覗きこむ。
 川崎も横になって小町の頭を撫で始めた。

「よかったね小町、ずっと待ってたチンポを入れてもらいながらイくことができて」

「うん……うん…………でも、その…………」

「わかってるよ。八幡の精液を中に出してほしいんでしょ? まったく、まだ中学生なのにこんな淫乱になっちゃってさ」

「さ、沙希さんとお兄ちゃんのせいだからね…………小町はもう、お兄ちゃんの性奴隷になっちゃったもん…………」

 勘弁してくれ。
 俺自身が川崎の性奴隷なんだから、俺にはいらないんだよなあ。
 正直海老名さんだけでも手を焼いているというのに。

「ふふ、八幡もチンポバキバキに固くしちゃってたからね。おねだりすればすぐに出してもらえるよきっと」

「はい…………お兄ちゃん……小町のおまんこで気持ちよくなって、お兄ちゃんの精液、小町の中に出してぇ…………」

 肉棒を固くしたきっかけはそもそも小町が原因でなく、川崎とのプレイ内容を思い出したからなのだが。
 しかしそれでもこの小町のおねだりは俺を興奮させるのに充分なものだった。
 以前は妹に欲情することなんてないと思っていたんだがなあ。


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