【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「見た?」姫菜「え、しっぽり?」【俺ガイル】
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名無しNIPPER
[sage saga]
2019/03/12(火) 23:55:12.27 ID:pT9j6crlO
例によって椅子に座った俺の前に京華が、背中側に川崎が位置取る。
石鹸で泡まみれになった手で京華に肉棒を洗ってもらい、やはり泡まみれになった胸で川崎に背中を洗ってもらう。
正直このシチュエーションだけで射精しかねない。俺は唇を噛んで堪える。
「ふふ、別に我慢しなくてもいいんだよ。暴発したって回復させてあげるからさ」
「はーちゃん、けーかの手で気持ちよくなってー」
京華の小さくて温かい手が肉棒をしごき、川崎の胸が背中を這いつつ両手が身体中を撫で回す。
射精禁止の呪いもかけられてないこの状況で耐えることが出来た俺を誉めてもらいたい。
お湯で石鹸が流されたあとは、びくびくと脈打ちながら先端から汁を溢れさせていた。
「おちんちん、すごい…………」
「美味しいのがいっぱい出そうだね。じゃ、比企谷、立って」
川崎に促されるままに俺は立ち上がり、京華のために少しだけ足を開いて膝を曲げ、腰を低くする。
眼前に晒された肉棒に京華は嬉しそうに頬擦りをしてき、唇を付けて啄む。
それだけでまたもや達しそうになり、力を込めて何とか堪えた。
「けーちゃん、すぐに出そうだから先っぽくわえててあげなよ」
「はーい」
京華が肉棒の先端に唇を付ける。
尿道口にも生暖かい舌が押し付けられて、俺の身体がびくっと震えてしまった。
このまま川崎にしごかれて射精させられるのかと思ったが、予想外にも川崎は俺の後ろでしゃがみこむ。
え? まさか?
「はうぐうっ!」
変な悲鳴をあげてしまった。
川崎の舌が俺の尻の穴を這ったのだ。
腕で俺の身体が動かないよう固定しつつ、手で肉棒を掴んでしごきあげる。
何の躊躇いもなく無遠慮に舌が穴の中に突っ込まれてかき回され、容赦なく俺の理性を剥がして絶頂にへと導いていく。
「う、あ、あ、出る……出る…………っ」
尿道口と尻の穴。二つの穴を同時にサキュバス姉妹の舌でほじられるように責められ、一気に限界を迎える。
もう京華を気遣う余裕もなく、俺は京華の頭に手を添えて離れないようにし、川崎の手の上から肉棒を掴んで一緒にしごいた。
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