【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「見た?」姫菜「え、しっぽり?」【俺ガイル】
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82:名無しNIPPER[sage saga]
2019/03/12(火) 23:55:49.62 ID:pT9j6crlO
「あ……あ……あ…………ああっ!」

 俺は大きく身体を震わせて射精し、京華の小さな唇の間から口内に精液を注ぎ込む。
 それを一滴もこぼすことなく、京華は喉を鳴らして飲み込んでいく。
 全て出し切り、長い射精が終わった頃には俺の膝がガクガクと震えてまともに立っていられないほどだった。
 川崎の舌が後ろの穴から引き抜かれて離れ、俺は崩れ落ちるように椅子に座る。

「はあ…………はあ…………」

「ん……こく…………はーちゃん、おいしかった、ごちそうさまー」

「ああ。飲んでくれてありがとうな。気持ちよかったぜ」

 俺は改めて京華の頭に手をやって軽く撫でてやると、京華は嬉しそうに笑いながらそれを受け入れる。
 しかし直後にこの幼サキュバスはとんでもないことを聞いてくるのだった。

「はーちゃん、はーちゃんはおしり舐められるのが好きなのー?」

「っ…………!」

「そうだよ。それにはーちゃんはね、お尻の穴に舌を入れられて掻き回されるのも大好きなのさ」

 返答に困った俺を遮り、川崎が答える。
 それを聞いた京華は無邪気な笑顔で驚愕の提案をしてきた。

「じゃあ今度はけーかがはーちゃんのおしりのあなをいじめてあげるー」

「いっ、いやっ、それは」

「だめなのー?」

 いくらなんでも駄目だろ!
 すでに駄目な一線を越えて三段跳びくらいしてはいるが、それでもそれはよくない。
 が、下手に断ると後ろから感じる『京華を悲しませたら許さないよ』オーラが爆発しそうだ。

「今日はさーちゃんにも飲ませるんだよね? けーか、おてつだいがんばるから!」

「っ……! そ、その、京華!」

「なにー?」

 嘘や誤魔化しなんてすぐにバレる。
 本音を言いつつ別の形に誘導しないと。


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