【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「見た?」姫菜「え、しっぽり?」【俺ガイル】
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94:名無しNIPPER[sage saga]
2019/04/23(火) 21:53:23.61 ID:sxJCFlKJO
「ほら、なにぼーっと突っ立ってんの? 脱いでこっちに来なよ」

「あ、ああ」

 俺はバスローブを脱ぎ、ベッドに上がろうとする。が、その直前で川崎にまだ履いたままだったトランクスをずり下ろされ、屹立した肉棒をさらけ出してしまう。
 足に引っ掛かったままのトランクスを脱ぐ間もなく、その肉棒が川崎の口内に含まれた。

「あうっ…………」

 温かくて。ぬるぬるして。気持ち、いい。
 舌も這わされてないし、唇でしごかれてもいない。なのに快感は高まっていき、このままくわえられているだけで射精してしまいそうだ。
 が、それを察してか川崎はすぐに口内から抜き、さらに大きくなった肉棒がびぃんとそそりたつ。

「はぁ……すご…………早く、こっち来なよ」

「おう」

 トランクスを足から外して放り投げ、今度こそ俺はベッドに上がった。
 そのまま川崎に腕を掴まれ、すぐ横に寝転がされて見下ろされる。

「ふふ、こんなに固く大きくしちゃって。苦しそうだからあたしが処理してあげるよ」

「お、お願いします…………」

 ここまでになるくらい我慢させたのは川崎自身なのだが、まあそれは言うまい。
 むしろ早いとこ出させてほしい。

「は、八幡くぅん、サキサキのじゃなくて、私のおまんこ、使ってぇ…………」

「比企谷……私の身体を好きにしていいから、私で射精してくれぇ…………」

「うるさいよ、そこで見てなって」

 向こう側からゾンビのように這いながら海老名さんと平塚先生がにじり寄ってくる。どうやらまだ下半身に力が入らないらしい。
 それを尻目に川崎は俺の両足を持ち上げて開かせ、自分の足に引っ掛けながら俺の身体を跨ぎ、肉棒を掴んで秘口に押し当てる。
 男女逆だったら普通に正常位のような体勢だが、これは何という体位なのだろうか? 俺の身体が二つに折り畳まれていることを除けば騎乗位ではあるのだが。
 そのまま腰を下ろされて肉棒が蜜壺に包まれ、凄まじい快感が脳を刺激した。

「うあっ! ああっ!」

「あは、八幡のチンポ気持ちいい! ガチガチに反り返った固いのが、あたしの感じるとこゴリゴリ抉ってる!」

 俺の足を支えに川崎は上下に腰を動かし、ずぷずぷと肉棒を膣内に出し入れさせる。
 いつもと違う見上げる風景や擦れる角度に俺の興奮は留まることなく高まっていく。


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