【R18モバマス】柳清良「天国に一番近い場所」
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2: ◆K1k1KYRick[saga]
2018/10/27(土) 16:45:10.68 ID:PFjoxtRG0
弾むような唸り声を漏らし、病床が軋んでいる。

まだ動かない両手を抱えながらそっとベッドから降り、俺はカーテンの向こう側を覗いた。

「んっ……♪ やだぁ、まだまだお元気ですね……♪」
以下略 AAS



3: ◆K1k1KYRick[saga]
2018/10/27(土) 16:45:55.74 ID:PFjoxtRG0
「うへへ……! そうかそうか!
 こんなべっぴんさんにおねだりされては断れんなぁ!
 どれどれ、清良ちゃんのマンコ穴に、熱い種汁を
 たっぷり注ぎ込んでやろうかい。……そぅれっ!」

以下略 AAS



4: ◆K1k1KYRick[saga]
2018/10/27(土) 16:46:44.56 ID:PFjoxtRG0
   #  #  #

舞台にあった穴から転落して大怪我をした俺は、数日前から都内の病院で入院していた。

治療費については現場が立て替えてくれるそうだが
以下略 AAS



5: ◆K1k1KYRick[saga]
2018/10/27(土) 16:47:28.31 ID:PFjoxtRG0
「……元気なんですね」

清良さんは柔らかくにこりと笑いながら、コンドームをアレに被せ

ビニール手袋のまま上下にしごいてくれた。
以下略 AAS



6: ◆K1k1KYRick[saga]
2018/10/27(土) 16:48:17.32 ID:PFjoxtRG0
ドビュッ――。

散々焦らした末に俺は渾身の一発を清良さんの手の中で迎えた。

コンドームの先が大量の精子で左右に揺れながら徐々に膨らんでいく。
以下略 AAS



7: ◆K1k1KYRick[saga]
2018/10/27(土) 16:48:45.56 ID:PFjoxtRG0
「……へへへ、兄ちゃんも気にいったかい?」

隣にいる七十六歳のお爺さんが話しかけてくる。

末期がんだそうだが、全然衰えを感じさせない気さくな人で
以下略 AAS



8: ◆K1k1KYRick[saga]
2018/10/27(土) 16:49:22.65 ID:PFjoxtRG0
   #  #  #

あの情事を目撃した後、俺は一睡もできなかった。

あんなセックス現場を覗いてしまったら中々寝つけるものではない。
以下略 AAS



9: ◆K1k1KYRick[saga]
2018/10/27(土) 16:50:03.49 ID:PFjoxtRG0
   #  #  #

数日後の夜、夢うつつになっていた時に隣で聞いた事のある喘ぎ声が聞こえてきた。

胸騒ぎがした俺は静かに起き上がり、こっそり隣のカーテンの隙間から覗き込んだ。
以下略 AAS



10: ◆K1k1KYRick[saga]
2018/10/27(土) 16:51:01.46 ID:PFjoxtRG0
――ズブブブッッ!

「んぅっ! ひぃ……やぁああああ……ッッ!」

あの凶悪ペニスが滑るように清良さんの尻内に収まる。
以下略 AAS



11: ◆K1k1KYRick[saga]
2018/10/27(土) 16:51:48.21 ID:PFjoxtRG0
「……!」

彼らの痴態を見ていた最中、ふと、彼女と目が合った。

その時の彼女はにこりと笑い返した気がする。
以下略 AAS



12: ◆K1k1KYRick[saga]
2018/10/27(土) 16:53:01.02 ID:PFjoxtRG0
   #  #  #

数日後の朝、隣がやけに静かだなと思った俺はそっとカーテンの向こうを覗いた。

寝相が悪く、布団をよく蹴っていたはずの男優が肩まできっちりと布団を被っていた。
以下略 AAS



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