【R18モバマス】柳清良「天国に一番近い場所」
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12: ◆K1k1KYRick[saga]
2018/10/27(土) 16:53:01.02 ID:PFjoxtRG0
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数日後の朝、隣がやけに静かだなと思った俺はそっとカーテンの向こうを覗いた。
寝相が悪く、布団をよく蹴っていたはずの男優が肩まできっちりと布団を被っていた。
13: ◆K1k1KYRick[saga]
2018/10/27(土) 16:53:45.09 ID:PFjoxtRG0
# # #
「失礼します」
とうとう病室に一人だけとなった僕の所に清良さんがやって来た。
14: ◆K1k1KYRick[saga]
2018/10/27(土) 16:54:41.28 ID:PFjoxtRG0
「ううっ……!」
発射と同時に亀頭を柔らかなものが包む。唇だ。
清良さんのあの唇が俺のパンパンになった先端をチュポッと包んでいる。
15: ◆K1k1KYRick[saga]
2018/10/27(土) 16:55:27.80 ID:PFjoxtRG0
「うっ……ああ……!」
「はぁい、オッパイで残った分絞り出しちゃいましょうね♪」
敏感になっているペニスに、牝乳特有の病みつきになる
16: ◆K1k1KYRick[saga]
2018/10/27(土) 16:56:38.56 ID:PFjoxtRG0
「ちゅばっ、ちゅっ、ちゅむむっ……♪」
「おほぉ……! も、もう、くうぅ……!」
天を仰いで荒息を吐し続ける俺の下で、清良さんは職務を全うせんと
17: ◆K1k1KYRick[saga]
2018/10/27(土) 16:57:51.77 ID:PFjoxtRG0
# # #
「……こんばんは♪」
ナースコールを押した覚えはないのに
18: ◆K1k1KYRick[saga]
2018/10/27(土) 16:58:27.30 ID:PFjoxtRG0
「元気ですね……♪」
甘えるようにキスしながら、清良さんは慣れた手つきで熱いそれを掘り出す。
硬い愚根を細くしなやかな牝手が優しく包み込む。
19: ◆K1k1KYRick[saga]
2018/10/27(土) 16:59:11.08 ID:PFjoxtRG0
「んぐ……んう……」
牝尻に埋もれながら清良さんの牝穴を味わう。
男を知り尽くしたであろうその局部はよく解れていて、深い味わいに充ちていた。
20: ◆K1k1KYRick[saga]
2018/10/27(土) 17:00:02.10 ID:PFjoxtRG0
「じゃあ、入りますね……?」
お尻を持ち上げた清良さんは、蹲踞の状態で
肩越しに俺を見ながら、根元を握り、ゆっくりと腰を落としていく。
21: ◆K1k1KYRick[saga]
2018/10/27(土) 17:00:55.92 ID:PFjoxtRG0
「清良さぁんッッ……!」
フッと脱力した後、ドビュビュッビュッビュッビュッッと
濃縮したザーメンが温かな膣内で爆射していった。
22: ◆K1k1KYRick[saga]
2018/10/27(土) 17:02:23.53 ID:PFjoxtRG0
# # #
それから俺は毎夜清良さんとセックスし続けた。
覚えたてのセックスは麻薬のように夢中にさせ、金玉が干からびるまで注ぎ込んだ。
23: ◆K1k1KYRick[saga]
2018/10/27(土) 17:03:15.67 ID:PFjoxtRG0
# # #
「来ちゃった……♪」
カーテンから入る甘い香りとアルコール消毒の混じった人影。
24: ◆K1k1KYRick[saga]
2018/10/27(土) 17:04:07.42 ID:PFjoxtRG0
「……あんっ……♪」
スカートを脱がした後、彼女の足首を握って頭の方へと寄せる。
体を曲げられた事により、散々弄られて濡れた箇所が持ち上げられる。
25: ◆K1k1KYRick[saga]
2018/10/27(土) 17:07:49.53 ID:PFjoxtRG0
「……んっ……あはぁっ……!」
潮を乱れ噴きながら彼女はようやく一逝きした。
思えば彼女がこんなにも乱れて感じた所を見たことがない。
26: ◆K1k1KYRick[saga]
2018/10/27(土) 17:08:40.22 ID:PFjoxtRG0
「清良さんっ……!」
前方に重心をずらした俺は、二つ折りにした彼女の体を四肢で包んで自由を奪う。
やや浮いた桃尻が肉根を根元まで飲み込んでいる。
27: ◆K1k1KYRick[saga]
2018/10/27(土) 17:09:57.28 ID:PFjoxtRG0
「教えろ、一体、今まで何本のチンポとヤりまくったのかを!」
「んぁっ……そ、そんな事……!」
真相を知るため、やや乱暴に出た。深く突き込んで亀頭でグリグリと子宮口を嬲る。
28: ◆K1k1KYRick[saga]
2018/10/27(土) 17:11:13.55 ID:PFjoxtRG0
――十五人ッッ!?
俺は驚いたものの、清良さんならそれくらいはしているかもとは感じていた。
確かこの部屋で立て続けに亡くなった男の数は……十四人!
29: ◆K1k1KYRick[saga]
2018/10/27(土) 17:12:25.39 ID:PFjoxtRG0
しかし、言葉を最後まで言う事は出来なかった。
既に膨張しきったペニスは玉から先まで精子が押し合っていて、白い火薬庫と化している。
口を開くだけでも決壊しそうなくらい興奮しているのに、彼女の中のうねりは止まらない。
30: ◆K1k1KYRick[saga]
2018/10/27(土) 17:14:24.81 ID:PFjoxtRG0
# # #
「退院、おめでとうございます」
数日後、俺は担当医にそう告げられた。
31: ◆K1k1KYRick[sage]
2018/10/27(土) 17:15:36.71 ID:PFjoxtRG0
以上です
32:名無しNIPPER[sage]
2018/10/28(日) 00:01:39.62 ID:WJ5+8Peio
えっちだ……
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